段々暑くなってきて寝付きが悪かったりすることが増えてきて、ただでさえ睡眠が深い方ではないのでなんとかしたいなと思っていたところ、寝る前に体温を下げるために首周りだったり太めの血管がある近くをアイスノン的なものをタオルや布で包んだ上で5分〜10分程度あててから寝ると比較的寝付き的にもよくなる気がしている。少なくとも自分がApple watchで記録している睡眠レベルの状態的には比較的「まとも」になることが多い。
ただ、あまり冷やしすぎるとよくないのでそのまま寝てしまわない様に注意。
段々暑くなってきて寝付きが悪かったりすることが増えてきて、ただでさえ睡眠が深い方ではないのでなんとかしたいなと思っていたところ、寝る前に体温を下げるために首周りだったり太めの血管がある近くをアイスノン的なものをタオルや布で包んだ上で5分〜10分程度あててから寝ると比較的寝付き的にもよくなる気がしている。少なくとも自分がApple watchで記録している睡眠レベルの状態的には比較的「まとも」になることが多い。
ただ、あまり冷やしすぎるとよくないのでそのまま寝てしまわない様に注意。
朝散歩2.9Km、気温27℃ / 湿度82% 湿度が高くて汗をかく。
お昼ごはんに今シーズン初の冷やし中華を食べる。びっくりするくらい出てくるのに時間がかかったけど、恐らく注文が集中したのと暑いので麺類頼んだ人が多かったのかもしれない。

冷やし中華、はじめました
訪問させていただいた。

いろいろな人のサインがあった
「歩く マジで人生が変わる習慣」読了。
タイトルから入ると、ただひたすら「歩くとよいですよ」ということが書かれている本かと思ったのだけれども、科学的な論証であったり足の骨格から考えるあるべき人間の足の機能とそれが履く靴の話であったりととてもおもしろい本だった。
もちろん歩く健康的なメリットもまとめられていて
が挙げられていた。
以下、マークアップした部分を中心に読後メモ。
スマホもAIも悪くないけれど、それらに“奪われていた”のは自分の身体だったのかもしれない。歩けば頭も心も整う、という事実は、あまりにシンプルだけれども、最先端の研究も、数百年の歴史も、ただ「歩け」と語っていたことに気づいた。
朝散歩2.9Km、考え事しながら歩こうと思っていたのだけれども "無" で歩いていた。
そんな散歩を毎日しているということもあったのと1on1で紹介していただいたので「歩く マジで人生が変わる習慣」を読み始めた。歩くことに対する効用を書いた本かと思いきや靴の構造や人の足の仕組みから何故歩くことがよいのかといったことがまとめられていて面白い。
歩き続ければ、すべては上手くいく。
セーレン・キルケゴール (哲学者・思想家、1813〜1855年)
という言葉が紹介されていて、これを信じて散歩を続けようと思った。
「稲盛和夫の哲学 人は何のために生きるのか (PHP文庫)」読了。
以下、読後メモ。
朝散歩2.9Km、湿度が86%あって蒸し暑い。
今月は8冊。移動中にYouTubeとかを見出すとこうなってしまう。
このあたりが読んだ本の読後メモ。
マネジメント職や事業運営のリード職(リーダーポジション)に着いたばかりの人に勧めやすい本だなという印象。
"非定型の課題へ自律と共創で挑む" というこれからの時代に先のポジションにチャレンジされようという人がいたら一読してもよいのではないかなと思った。
著者: 久保優子 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年4月28日
登録日: 2025年6月14日 / 読み終わった日: 2025年6月27日
著者: 佐藤航陽 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年2月19日
登録日: 2025年6月25日 / 読み終わった日: 2025年6月25日
著者: 榎本幹朗 / ジャンル: 本 / 発売日: 2022年7月30日
登録日: 2025年6月1日 / 読み終わった日: 2025年6月2日
朝散歩2.7Km、段々朝の気温が高くなってきた。
関西に日帰り出張のため、品川駅からのぞみで移動。品川駅、コンコースが暑くてこれは今日は移動するだけでも辛いなと思っていて関西についたら、もっと暑くてびっくりした。京都、予想気温が37度で国内で一番暑いくらいだった。暑いはずだ。
各所ご挨拶させていただいてミーティング等々経て夜に東京へ戻る。

昨日、フジテレビの展望台から見た都心方面の景色。6月の梅雨の間とは思えない青空だった
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