高幡不動尊1の紫陽花が綺麗に咲く時期なので赴いた。

敷地内のあちこちに紫陽花が咲き誇ってる

一言で紫陽花といってもいろいろな花の付け方をしてる

山中にもたくさんの種類の紫陽花が植えられている
- 高幡山明王院金剛寺が正式名称[↩]
高幡不動尊1の紫陽花が綺麗に咲く時期なので赴いた。

敷地内のあちこちに紫陽花が咲き誇ってる

一言で紫陽花といってもいろいろな花の付け方をしてる

山中にもたくさんの種類の紫陽花が植えられている
午前中は通院付き添い。移動中うたた寝する。今週は人とたくさんあったり予定も多かったので少しくたびれたか。
その後、日中13:30-14:20ぐらいの時間帯に散歩。曇り空だったので歩けるかなと思ったのだけれどもみるみる気温はあがり28℃くらいまで上がるなか歩く。湿度がまだ47%だったので歩けたけれども、これきっともうしばらくすぎると日中歩くのは難しくなるだろうな。
お仕事でお世話になっている社外の方と夕食へ。定食屋さんが開いている居酒屋さんでどれも食事が本当に美味しくて今日もまたお酒をたくさん飲んでしまった。いろいろな視点や考え方教えていただいて感謝。もっと自分も一緒に事業を取り組んでいる仲間や事業者の方々のために尽くさないと。と改めて思った。

アジフライとパリパリピーマン

トマトとクレソンのサラダ(?)的なもの
朝散歩2.7Km。散歩のコース、夏用を作ってもいいかも知れないと思い、朝太陽が昇る角度であったり位置を考えて木漏れ日ができやすいルートを考えてみているのだけれどもどこかしらで東に向かって歩くルートになってしまいなかなか設計が難しい。
「Customizing a Large Language Model for VHDL Design of High-Performance Microprocessors」というのをタイムラインで見かけて眺めてたのだけれども、既存の設計資産をLLMに学習させるかみたいな話と理解した。記述されたVHDLからの設計理解だったりレビューする際の理解支援みたいなのをLLMを介して行える様にしようとするモチベーションと理解した。
こういった分野、Verilog向けの事例が多く、VHDL向けはあまりないということが前提として書かれていたのだけれども、そもそも何故と思ったがChatGPTに聞いてみたところオープンソースとして公開されているリポジトリであったりが存在するケースが多いがVHDLの場合、航空宇宙や自動車分野など産業用途で活用されるケースがおおい故、社内資産として閉じた環境で使われることが多く、公開データセットが乏しかったため、これまで LLM活用の研究対象として十分に注目されてなかったからではないかと回答されてなるほど感あった。
朝散歩2.9Km、湿度87%で気温18℃ということで段々少し蒸し暑くなってきたけど、これからの季節もっと歩きにくくなるんだろうけど、これはこれで運動している感があるので嫌いではない1。
仕事終えた後、ご飯を食べに行く。飲み過ぎる。反省。

とても素敵なお店だった
朝から雨のため散歩はお休み。
「6スキル トップコンサルタントの新時代の思考法」を読み始める。全部は読んでいないが人に勧めやすい感じがする。引き続き読み進めていく。
朝、少し私用を済ませるために散歩は休んだのだけれども、立ち寄った場所に移動するのに徒歩だったので結果として散歩1.8Kmくらい。曇り空で18℃くらいだったので普通に歩けた。ジャケット着て歩いても大丈夫なくらい。
終業後に同僚とご飯を食べに行く。しっかり食べてしっかり笑って楽しかった。
今月は11冊。
読後メモを作った本は以下のエントリ。
今月、リーダーシップに関する本であったりマネジメントの考え方を体系的に書いた本を読む機会が多かったのだけれども、この本は組織をリードする人が行う内省を含めた自分自身でどの様に考えを持つかについて書かれていてとてもよかった。
著者: 大野栄一 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年3月14日
登録日: 2025年5月24日 / 読み終わった日: 2025年5月24日
著者: 井上大輔 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年5月2日
登録日: 2025年5月24日 / 読み終わった日: 2025年5月24日
著者: 古屋星斗 / ジャンル: 本 / 発売日: 2022年12月8日
登録日: 2025年4月30日 / 読み終わった日: 2025年5月4日
著者: 武良布枝 / ジャンル: 本 / 発売日: 2018年9月13日
登録日: 2025年5月4日 / 読み終わった日: 2025年5月4日
著者: 司馬遼太郎 / ジャンル: 本 / 発売日: 2018年1月24日
登録日: 2025年3月29日 / 読み終わった日: 2025年5月2日
以前からApple watchで睡眠時も睡眠の状況を測定する様にしているのだけれども、その分析に標準のアプリでもできるのだけれども人から勧められてAutoSleepというアプリを使い始めた。
iPhone標準のヘルスケアアプリでもある程度睡眠の状態は見れるのだけれども、このアプリだと視覚的にもう少し睡眠時の状態が詳しくみることができる。具体的には睡眠時の
みたなところが可視化される。
おそらくもう少し使い続けると、この部分がこのくらいの変数になると自分は疲れが出てくるな。といったことがわかるのではないかと想像しているのだけれども、まずは継続して使ってみる。

睡眠時の深さ・浅さだけではなくて項目別に細かく状態が見れる
お寿司を食べに行く。どれも美味しかった。

清く正しいお寿司を頂いた
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