2025年2月に読んだ本を振り返る

2月は読了9冊。経営学者の楠木建先生の本を手に取ることが増えて今も2冊読んでいる最中。

今月のおすすめの1冊

今月のおすすめの1冊。
絶対悲観主義 (講談社+α新書)」、読了後の感想は2月8日のエントリーにまとめているので参考にしてもらえると嬉しい。

2025年2月に読んだ本

確率思考の戦略論 どうすれば売上は増えるのか

確率思考の戦略論 どうすれば売上は増えるのか

著者: 森岡毅 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年1月30日

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登録日: 2025年2月11日 / 読み終わった日: 2025年2月26日

小澤隆生 凡人の事業論 天才じゃない僕らが成功するためにやるべき驚くほどシンプルなこと

小澤隆生 凡人の事業論 天才じゃない僕らが成功するためにやるべき驚くほどシンプルなこと

著者: 蛯谷敏 / ジャンル: 本 / 発売日: 2025年2月20日

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登録日: 2025年2月26日 / 読み終わった日: 2025年2月26日

観察力を高める 一流のクリエイターは世界をどう見ているのか

観察力を高める 一流のクリエイターは世界をどう見ているのか

著者: 佐渡島庸平 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年12月20日

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登録日: 2025年2月1日 / 読み終わった日: 2025年2月16日

エンベデッド・ファイナンスの衝撃 すべての企業は金融サービス企業になる

エンベデッド・ファイナンスの衝撃 すべての企業は金融サービス企業になる

著者: 城田真琴 / ジャンル: 本 / 発売日: 2021年12月10日

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登録日: 2025年2月14日 / 読み終わった日: 2025年2月14日

逆・タイムマシン経営論 近過去の歴史に学ぶ経営知

逆・タイムマシン経営論 近過去の歴史に学ぶ経営知

著者: 楠木建 / ジャンル: 本 / 発売日: 2020年10月9日

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登録日: 2025年2月11日 / 読み終わった日: 2025年2月11日

絶対悲観主義 (講談社+α新書)

絶対悲観主義 (講談社+α新書)

著者: 楠木建 / ジャンル: 本 / 発売日: 2022年6月22日

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登録日: 2025年2月8日 / 読み終わった日: 2025年2月8日

胆斗の人 太田垣士郎 黒四で龍になった男

胆斗の人 太田垣士郎 黒四で龍になった男

著者: 北康利 / ジャンル: 本 / 発売日: 2018年9月25日

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登録日: 2025年2月1日 / 読み終わった日: 2025年2月5日

文藝春秋と政権構想

文藝春秋と政権構想

著者: 鈴木洋嗣 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年7月3日

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登録日: 2025年2月1日 / 読み終わった日: 2025年2月1日

2025年過去リンク

本の選び方の話 – 2025年2月14日

会社の同僚に読んでいる本の見つけ方・選び方を問われたので改めてどういった軸で選んでいるか考えてみて社内Slackで回答させてもらったりしたのだけれども改めて書いてみる。
自分の見つけ方は以下の3つ

  1. 社内や社外のミーティングなどのやりとりで話題になった本
  2. 自身が興味をもったり新たに学ぼうという分野の周辺の本
  3. 本棚から見つける本

社内や社外のミーティングなどのやりとりで話題になった本

仕事やプライベートも含めて話題になった本は基本買うか少なくともAmazonだったりで本の概要を眺めに行くことは必ずしている。何かしら選ばれる理由もあったはずなのでそれを踏まえて選ばれた本を知れたのはメリットだし、知れたことはせっかくの縁なので人もそうだけど本との出会いも大事にする。

自身が興味をもったり新たに学ぼうという分野の周辺の本

本を探したり求めたりする理由の1つに何かしら新しいことを学ぼうとしていたり知ろうとしていることもあるのでそうしたときは以下の基準で選ぶ

  1. 初心者向けに書かれているもの
  2. 玄人向けに書いているもの
  3. 辞書的に使える様なもの

1番目の初心者向けに書かれているものは一見「この程度は知っているよ」と思って軽く扱いがちなこともあったりするのだけれども、改めて目を通すことで対象分野をサマライズすることができたり、実は全く自分が理解していないということを認識できたりもする。
3番目は索引が充実していて例えば単語だったりキーワードで逆引きできる様な本1を選ぶことで辞書の様に使うというニュアンス。

本棚から見つける本

これは上の2つと違ってものすごく定性的な話。
何か目的をもって本屋や図書館にいくということはあると思う。例えば新刊がでたので買いに行くであったりバックナンバーを探すために行くであったり明確にターゲットとなる本が明確になっているシチュエーション。ここで書いてあるのはそういう利用の仕方ではなくて

「本棚に納められた本の背表紙を眺めながら本棚の間を歩く」

といったイメージ。何か特定の著者やタイトルを探すのではなく散歩をする様に眺めながら歩く。
そうすると自分の頭の中にある課題に対してヒントとなる本がふと目につくことが多い。恐らくキーワードであったりで直感的だが無意識に選べることがある。


上の3つが自分の本の選び方なのかなと思ったのでせっかくなのでこちらにも書いてみた。
何度もここに書いたこともあるけれども読書はコストパフォーマンスが本当に良いと思う。限られた時間を活かすためにも上の軸でいろいろな本に出会っていきたい。

  1. 最近は少なくなった気がする。Webだったりで充足するからだろうか。[]

「絶対悲観主義」読了 – 2025年2月8日

絶対悲観主義 (講談社+α新書)」読了。

読後メモ

  • 「うまくいかない」が前提の気楽さ
    • 成功や失敗に一喜一憂せず、「思い通りにいかないのが普通」と割り切ることで、仕事も人生も淡々と続けられる。
  • 成功も失敗も、ただのプロセス
    • 失敗を特別視せず、成功も偶然の産物と捉えることで、過度なプレッシャーや期待から解放される。
  • 幸福は「比較しない」ことから生まれる
    • 他人と比べることで生まれる嫉妬や不満を手放し、自分の価値基準を持つことが、結局一番の幸福に繋がる。
  • ブランドも成功も日々の積み重ね
    • 意図的に作るものではなく、日々の地道な努力の結果として信頼やブランドが自然に形づくられる。
  • 自己認識はツールに頼らず、自分の経験から
    • 他人の評価や便利なツールに頼るのではなく、自分の頭で考え、経験から学ぶことで本当の自己認識が育つ。
  • 変革は「自分が動く」ことから始まる
    • 組織や制度の変化を待つのではなく、自分の影響範囲から行動を起こし、具体的な成果を積み上げていくことが重要。
  • 健康も仕事も「教養」が鍵
    • 身体の衰えや仕事の課題に直面しても、精神的な自立と教養があれば柔軟に対応できる。

"幸福は「比較しない」ことから生まれる" は、みうらじゅんの「比較三原則」に通じるなと思ったりもした。
「うまくいかない前提」の考え方も、"楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する" に通じるなと思った。楽観的にうまくいくと計画するから、実行したときに障壁を感じたときに突破できなくなる。

「観察力を高める」読了 – 2025年2月6日

観察力を高める 一流のクリエイターは世界をどう見ているのか」読了。

読後メモ

  • 観察力の重要性
    • 思考を自分の頭の中で行うのは自然だが、その思考自体を観察するのは難しい。自分が見たいものだけを見てしまい、世界が退屈に感じるのは観察力の不足が原因である。経営や創作においても観察力が基礎となる力であり、仮説を持ちながら客観的に物事を見ることで、そのズレに気づき、成長のきっかけを掴む。
  • 観察と創造の関係
    • 観察は問いと仮説の無限ループを生み出し、そのループ自体が創作の源となる。良い観察は既存の認知に揺さぶりをかけ、視点を変えることで新しい切り口を生み出す。逆に、観察を止めて既存の知識に頼ると、世界は退屈に映る。
  • 「普通」であることの価値
    • 成功は特別な発想や努力だけではなく、観察を通じて「普通」でいることの中にある。ホームランを狙うよりも、当たり前のことを積み重ねることが重要であり、突飛なアイデアよりも基本を身につけることが優れた成果につながる。
  • 感情と観察の関係
    • 感情のフィルターを通して物事を観察するため、感情の影響を意識することが大切。怒りや不安といった感情が観察を歪めることがあり、感情を自覚してコントロールすることでより正確な観察が可能になる。
  • 抽象と具体の往復
    • 抽象的な印象を具体的な言葉に落とし込み、その具体から再び抽象を導き出す。この「抽象→具体→抽象」のプロセスを繰り返すことで観察の質が向上し、自分の思考の曖昧さに気づけるようになる。
  • 「型」の重要性と真似る力
    • 観察を通じて形成された普遍的な「型」を学び、真似ることが創造の基礎となる。表面的な成功体験ではなく、日常の細かな行動や習慣に注目することが大切で、それが本質的な成長につながる。
  • あいまいさの受容と成長
    • 絶対的な正解を求めるのではなく、曖昧さを受け入れることが成長につながる。「わかる」という言葉が思考停止を招くこともあり、あいまいな状態を維持し続けることで、新しい視点や解決策が生まれる。
  • 愛と観察力
    • 最終的に、良い観察には対象への「愛」が不可欠である。愛があれば時間はかかっても観察の質は向上し、観察を通じてさらに対象への愛情が深まる。この循環こそがクリエイティブな活動の原動力となる。

2025年1月に読んだ本を振り返る

1月は9冊。年初だけれども良本に多く出会えた。
今年もマイペースに読めていけるとよいなと思う。

今月のおすすめの1冊

今月のおすすめの1冊。

何かしら自分の中でぼんやりしていたブランディングに関して、自分の中の誤解を解き、本来の役割を見直すことができた。

  • ブランディングは単なる認知向上ではなく、顧客が「識別できること」が本質
  • 商品の「便益」と「独自性」を軸にすることが最重要
  • 広告やクリエイティブの一時的な効果に頼らず、継続的な価値を築く
  • 差別化=比較ではなく、「独自化」こそが鍵
  • ブランディングは事業成長の一部であり、目的ではない

といったところが自分の読了後の所感だった。
いくつか抜粋。

ブランディングの主たる目的は、商品・サービスを売るためではなく、あくまで商品・サービスを記憶し、識別しやすくするためのものです。ブランディングそのものが、買ってもらうための「便益」になるわけではありません。  BtoC(消費者向け)、BtoBを問わずほとんどのカテゴリーにおいて、購入される理由、継続的に購入してもらえる理由は機能的な便益や独自性です。ブランディングとしての記号化は、それらの便益や独自性を競合や同類から区別するものです。
西口 一希. ブランディングの誤解 P&Gでの失敗でたどり着いた本質 (p.15). 日経BP. Kindle 版.

「ブランド」という言葉の語源が牛の焼印(農家が自分が飼育している牛を見分けるための印)であり、識別できるサービスにしうる活動が「ブランディング」

ブランディングは、ビジネスで事業の成長のために行うマーケティング活動の一つにすぎません。であれば、当然ブランディングの成功は、事業成果に反映されるべきです。 「ブランドが強い」「ブランディング投資をした」と話す一方で、売り上げや利益につながらないという事態は本来あってはなりません。
西口 一希. ブランディングの誤解 P&Gでの失敗でたどり着いた本質 (p.266). 日経BP. Kindle 版.

事業の資産形成としての役割はあるかもしれないが、あくまでも事業成長のための活動であり、その活動の成果は事業活動に反映されるべきという原理原則の話、抜けがちなことが多い印象なのでここをベースに議論できる様にならないと改めて思った。

2025年1月に読んだ本

成功への情熱

成功への情熱

著者: 稲盛和夫 / ジャンル: 本 / 発売日: 2007年11月23日

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登録日: 2025年1月29日 / 読み終わった日: 2025年1月29日

売れるEC「最強」集客大全 [Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング対応]

売れるEC「最強」集客大全 [Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング対応]

著者: 株式会社プロテーナム米沢洋平 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年7月10日

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登録日: 2025年1月25日 / 読み終わった日: 2025年1月25日

仕事を人生の目的にするな (SB新書 669)

仕事を人生の目的にするな (SB新書 669)

著者: 平井一夫 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年10月6日

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登録日: 2025年1月22日 / 読み終わった日: 2025年1月24日

男の隠れ家 (2025年2月号) (月刊誌)

男の隠れ家 (2025年2月号) (月刊誌)

著者: 三栄 / ジャンル: 雑誌 / 発売日: 2024年12月27日

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登録日: 2025年1月29日 / 読み終わった日: 2025年1月29日

狂気の気づかい 伝説の落語家・立川談志に最も怒られた弟子が教わった大切なこと

狂気の気づかい 伝説の落語家・立川談志に最も怒られた弟子が教わった大切なこと

著者: 立川談慶 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年12月11日

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登録日: 2025年1月19日 / 読み終わった日: 2025年1月19日

キーエンス流 性弱説経営 人は善でも悪でもなく弱いものだと考えてみる

キーエンス流 性弱説経営 人は善でも悪でもなく弱いものだと考えてみる

著者: 高杉康成 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年12月7日

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登録日: 2025年1月16日 / 読み終わった日: 2025年1月20日

ブランディングの誤解 P&Gでの失敗でたどり着いた本質

ブランディングの誤解 P&Gでの失敗でたどり着いた本質

著者: 西口一希 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年12月14日

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登録日: 2025年1月14日 / 読み終わった日: 2025年1月14日

森岡毅 必勝の法則 逆境を突破する異能集団「刀」の実像

森岡毅 必勝の法則 逆境を突破する異能集団「刀」の実像

著者: 中山玲子 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年12月20日

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登録日: 2025年1月9日 / 読み終わった日: 2025年1月9日

2025年過去リンク

まだありません

徒然日記 – 2025年1月14日

朝散歩2.9Km、気温が0℃で冷え込んでいたのだけれども歩きやすかった気がする。畑には霜が降りていて冷え込みは本物だった。

ブランディングの誤解 P&Gでの失敗でたどり着いた本質」を通勤電車の中で読了。どうも「ブランディング」というワードにアレルギーが多少あるのだけれどもこの本を読んでこのアレルギーが解消された気がする。

2024年12月に読んだ本を振り返る

昨年(2024年)は累計120冊本が読めた。来年もこのペースを保つのを今年の目標にする。
本を通して知れること、言い方が少し雑ではあるけれども効率がよい。自分が体験せずとも知れる機会を得ることに対して本を購入して読むことは本当にコスパが良いと思うので、以前も書いたけれども毎月書籍に最低使う額1を決めていろいろな本に会っていきたい。

今月のおすすめの1冊

厚利少売 薄利多売から抜け出す思考·行動様式」より抜粋。

 「高い」と言われるということは、その相手はあなたを「コスト」として判断しています。一方で、そもそも価格の話まで進んでいるなら、すでにその相手はあなたの提供する商品・サービスに関心をもっているということ。「変わりたい」という意志はあるわけです。
であれば、その変化量が価格以上になることを説明してあげれば、価格が理由で断られることは基本ないのです。「コスト」ではなく「投資」として考えてもらうということですね。

菅原 健一. 厚利少売  薄利多売から抜け出す思考・行動様式 (p.105). 匠書房. Kindle 版.

基本原則、

  1. 提供する価値に責任をもつ
  2. 供給量をしぼる
  3. 「売上脳」ではなく「利益脳」
  4. 異常値になる

とまとめられていたのがとてもわかりやすかった。

2024年12月に読んだ本

パーフェクトな意思決定 「決める瞬間」の思考法

パーフェクトな意思決定 「決める瞬間」の思考法

著者: 安藤広大 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年9月26日

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登録日: 2024年12月31日 / 読み終わった日: 2024年12月31日

参謀の教科書 才能はいらない。あなたにもできる会社も上司も動かす仕事術

参謀の教科書 才能はいらない。あなたにもできる会社も上司も動かす仕事術

著者: 伊藤俊幸 / ジャンル: 本 / 発売日: 2023年4月19日

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登録日: 2024年12月30日 / 読み終わった日: 2024年12月31日

仕事は「数式」で考える

仕事は「数式」で考える

著者: ジャスティン森 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年11月29日

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登録日: 2024年12月30日 / 読み終わった日: 2024年12月31日

戦略と経営についての論考 楠木建の頭の中

戦略と経営についての論考 楠木建の頭の中

著者: 楠木建 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年11月15日

Amazon.co.jpで購入

登録日: 2024年12月30日 / 読み終わった日: 2024年12月30日

血族の王 松下幸之助とナショナルの世紀 (新潮文庫)

血族の王 松下幸之助とナショナルの世紀 (新潮文庫)

著者: 岩瀬達哉 / ジャンル: 本 / 発売日: 2014年1月29日

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登録日: 2024年12月28日 / 読み終わった日: 2024年12月30日

人生を豊かにしたい人のための講談

人生を豊かにしたい人のための講談

著者: 神田松鯉 / ジャンル: 本 / 発売日: 2020年10月27日

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登録日: 2024年12月28日 / 読み終わった日: 2024年12月28日

仕事と生活についての雑記 楠木建の頭の中

仕事と生活についての雑記 楠木建の頭の中

著者: 楠木建 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年11月15日

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登録日: 2024年12月19日 / 読み終わった日: 2024年12月19日

食べた人が笑顔になる それが最高の喜び 幸せの料理帖

食べた人が笑顔になる それが最高の喜び 幸せの料理帖

著者: 加山雄三 / ジャンル: 本 / 発売日: 2023年10月12日

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登録日: 2024年12月17日 / 読み終わった日: 2024年12月17日

わが師としての松下幸之助 (PHP文庫 タ21-1)

わが師としての松下幸之助 (PHP文庫 タ21-1)

著者: 高橋荒太郎 / ジャンル: 本 / 発売日: 1994年9月16日

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登録日: 2024年12月10日 / 読み終わった日: 2024年12月10日

この人と、一緒にいるって決めたなら タサン志麻&ロマン、私たちの場合

この人と、一緒にいるって決めたなら タサン志麻&ロマン、私たちの場合

著者: タサン志麻 / ジャンル: 本 / 発売日: 2022年10月14日

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登録日: 2024年12月7日 / 読み終わった日: 2024年12月7日

厚利少売  薄利多売から抜け出す思考·行動様式

厚利少売 薄利多売から抜け出す思考·行動様式

著者: 菅原健一 / ジャンル: 本 / 発売日: 2024年10月10日

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登録日: 2024年12月1日 / 読み終わった日: 2024年12月1日

2024年リンク

  1. 最大ではなく最低絶対に使う額を決めておく[]