徒然日記 – 2026年12月20日

経営会議に参加するメンバーでの合宿(今回は日帰り)に参加。
前々日までは、あまり寝れてなくて、さすがに疲れて前日の夜は眠れたのでよかった。

お弁当の写真

ものすごく美味しかったお弁当

京成杯 – 2026年1月18日

3歳重賞 京成杯の馬券購入。

🎟 単勝

  • ⑦ アメテュストス

🎯 ワイド

  • ④ グリーンエナジー - ⑦ アメテュストス
  • ④ グリーンエナジー - ⑫ ソラネルマン
  • ④ グリーンエナジー - ⑮ アクセス

結果は4-12のワイドがあたって4.0倍。

馬券の写真

1000円の楽しみ

徒然日記 – 2026年1月17日

翌週、仕事で使う資料の更新を続けていた。ほぼ机の前にいた。

15時くらいから散歩、5Kmくらい歩いたのだけれども気温が15℃くらいまで上がって、歩いていると厚着をしていたので汗ばんだ。なんとなく花粉が漂ってそうな空だった。

川沿いを走る自転車のシルエットの写真

自転車が走っていく

徒然日記 – 2026年1月16日

朝の散歩2.5Km、東京の天気は晴れで朝の段階で気温が3℃くらい。朝が寒かったりそうでなかったりと気温差が激しい。

仕事が終わって同僚が回転寿司にいく会に誘ってくれたので合流。ものすごく久しぶりにくら寿司に行った。回転寿司そのものが久しぶりなのではなくて「くら寿司」が久しぶりだった。
同僚がスイーツを頼む段階になっても自分がまだ寿司を頼んでいたため、鉄火巻とスイーツが並んでくる絵がすごくシュールだった。そのままでも面白かったのだけど折角なので35年前くらいに読んでいた某料理マンガっぽくしてもらった。ところで、なぜAIは「鉄火巻頼んだぞー」という吹き出しをつけたのだろうか...。
回転寿司なんだけどそれなり(?)にお酒飲んでリラックスできた。感謝しつつ帰宅。

鉄火巻とスイーツ

徒然日記 – 2026年1月14日

朝はいつもの散歩から。距離は3.0km。空は一面曇りで、気温は3℃。

お昼は渋谷へ。渋谷ストリームの中にある酢重 インディゴ へ行く。
ここは田舎そばが食べられるのが良い。細くて上品なお蕎麦も好きではあるんだけど、やっぱり食べ慣れた少し野暮ったさのある田舎そばに惹かれる。噛みごたえがあって、「ちゃんと食べている感」があるのが好きなのかもしれない。

午後はミーティングがいくつか続いて、そのまま一日が終了。

移動時間には引き続き「The Nvidia Way エヌビディアの流儀」を読む。
これがなかなか面白い。書籍としてのボリュームはそれなりにあるけど。

岩田松雄「共感型リーダー まわりが自然と動く、何歳からでも身につく思考法」読了

岩田松雄「共感型リーダー まわりが自然と動く、何歳からでも身につく思考法」読了。

以下が自分なりのまとめ。

リーダーは「偉い人」ではなく、役割の違う“支援者”

店・現場があってこそ経営が成り立つ。上下ではなく相互サポート(=パートナーシップ)という捉え方が、あなたの価値観と強く接続している。

共感型リーダーの仕事は「ビジョンを語り、信頼で任せ、共に歩く」こと

仕事が専門化した今、細部の指示は限界。だからこそ“見えない未来”を言語化し、腹落ちさせ、一緒に走る。

リーダーシップは“やらせる技術”ではなく“やりたいに変える技術"

重要なのは強制ではなく内発化。リーダーシップはサイエンスではなくアートで、状況に応じて使い分けるもの。

MVVは組織の憲法。売上はミッション達成度、利益はその効率

成長を「株価や自分のため」から切り離し、ミッションの達成として捉え直すことで、経営の説明が“スッキリ”する感覚を重視している。

まず聴く。その上で熱く語り、同じことを何十回も繰り返す

「伝える」と「伝わる」は違う。復唱で確認する。言葉遣い(“末端”など)まで含めて、信頼は細部で毀損も強化もされる。

変革は最大の仕事。危機感×クイックヒット×エンパワーメントで進む

変革には痛みがある。喪失を認識し、反対派も遠ざけず、モデルを自分が引き受ける——ここに“旗手”としての覚悟がある。

「to do good」より「to be good」 / 結局は“どうあるか”

真摯さ(integrity)は学べる/鍛えられる、という著者の異議申し立てに、あなたは希望を見ている。年齢ではなく習慣で強くなる。


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初詣 – 2026年1月12日

毎年年初は駅伝の応援、三が日の残りは家でゆっくりすると決めているので例年三連休に初詣に行くことにしている。初詣の定義、一応調べたのだけれども「その年初めて社寺に参詣すること」とあるので、特に三が日である必要はないということだった。

不動尊なので例年お約束のお焚き上げ用の護摩木を奉納して今年一年の諸々を祈願する。
成人式が開かれるところもあるようで、着物姿の方もちらほらおられて華やかだった。

高幡不動尊の境内の写真

今年も綺麗な青空