雑談

ラジオ, slackcat/pageres

朝8時過ぎに目が覚めて久しぶりに熟睡した。最近必ず明け方に目が勝手に覚めていてもう少し眠れないかなと思うことが多かったので疲れが取れた気がする。

午前中は恒例の安住紳一郎の日曜天国を聞きながら、普段自動化したいなと思っていたチェックしているLPのスクリーンショットを取得してSlackに投げるワンライナーを以下の2ツールを使って書いていた。
ワンライナーというほど大げさなものじゃないけれども。

両方ともbrewかnpmでインストールできるのですぐに試せた。

それができたら、Slack上の自分が出社したときのトリガーで稼働させてほしいと思ったので拙作のslack-cli-streamで特定のチャネルの発言をトリガーにしてタイムカード打刻と該当のスクリーンショットを取らせる様にしみた。
定刻に稼働させる様にしてもいいのだけれども、得てしてそうしたときに無意識に流してしまうことも否定できず自分の何らかの行動をトリガーにするほうが良いかなと思ってこのやり方にしてみた。

午後から外出。だんだん空に雲の割合が増え続け薄暗くなっていく。散歩も兼ねて歩く。
帰宅後はやっぱりラジオを聴きながら壇蜜ダイアリーを読む。ブログをまとめた形の書籍なのだけれども書籍の形で読むとまた雰囲気が違うのと、そもそも本当に言葉が綺麗だなと関心してしまった。
継続の成果だなと思うと同時に自分も何度も挫折してる継続について自戒が走った。

徒然日記

午前中に通院付き添い。待っている間に先日から読んでいるTHE MODEL(MarkeZine BOOKS) マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセスを読む。外の天気がよくて窓から入ってくる温かい日差しが気持ちよくて考え事するのにちょうどよい時間だった。

午後から晩ごはんにおでんでも作るかと思い、卵を茹でたり大根を茹でたりしつつ、更に本を読みながらすごした。おでんの作り方、どこにこだわるとよいのかなと思っていたら、穏やかにゆっくり、当然のごとく煮立てず温める様に作っていくのがコツと聞いて試したけれども確かにいい塩梅にできあがった気がする。料理すると何が良いかというと何かしら待つ時間が調理するものには、それが生じてその時間が楽しめるところ大事だなと。

久しぶりに買った WEB+DB PRESS Vol.109 を眺めながら一日が終わる。

日経に社内チャットの記事, 散歩

午前中通院のため外出。春の嵐ほどではないけれども風が強い。外を歩くと砂埃が舞って目に入る。
移動中には THE MODEL(MarkeZine BOOKS) マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセスを読む。この本も面白い。

一通り病院での用事が終わった後、珈琲求めてお店に入って置いてある新聞を眺めていたら社内チャットの話題があり、自分はもう当たり前の様に使ってるしなと思っていて読み進めると弊社の経理財務マネージャーのコメントが出てきて驚いた。

www.nikkei.com

そのまま散歩を兼ねて歩いて帰宅する。引き続き風は強いが気温が穏やかで考え事しながら歩いた。途中、老夫婦が営んでる和菓子屋さんを見つけたのでどら焼きと桜餅を買って帰る。晩ごはんは少し疲れたので出前館に頼る。

徒然日記

朝、冬の季節になって普段歩いているところ電車を使ってみた。当たり前だけど早い。普段何気に使っているとこういう当たり前のことに気づけなくなるので、何か普段繰り返してることがあったら変えてみるのも面白い。

スヌーピー好きで*1Tシャツ揃えてたり仕事場に何故かぬいぐるみいたり、ピーナッツを読んだりテレビで放映されているのを見たりするのだが、とある経緯でピーナッツ中でスヌーピーの "You play with the cards your're dealt..." というセリフがあるのを初めて知って妙に共感覚えた。
日々過ごしていると仕事でもプライベートでも、自分自身の能力だったり、所有物としての何かしらの物理的なものだったりと何かが足りなかったりして悔やむことは多々あれど、いま手元にある備えているものでどう進めていくかこそが面白いと思うし、もしかしたらそれが広義の意味でのマネジメントなのかなと思った。自分のメンタルのマネジメントだったり事業上のマネジメントだったり。

仕事終わりに立ち飲み屋さんに寄って帰る。人が思ったよりたくさんいて驚いた。ピザとピクルスといろいろ食べてワイン呑んで解散。

*1:なのにキャラクターの名前があまり頭に入らないのはなんでだろう...

春の空

気温が高くなると熟睡できなくなって夜中に何度も起きる。起きてはポッドキャストを再生して寝るを繰り返す。夜中がそんな感じだったので、朝、気温が高い。最低気温7℃くらいから14℃もで上がった。通勤時に見る空がもやっていた。春っぽい空だ。

通勤時、読みかけて途中で止まっていた日本進化論 (SB新書)を読むのを再開。

午後から外出。コートいらないくらいだったのと歩くと暑いくらいだったのだけれども。訪問させていただいた会社で汗をかきながら今考えているところを説明させていただいたのだけれども、ものすごいスピードで思想だったり肝となる部分を理解頂いて素朴に感動してしまった。これ逆の立場だったとき自分は同じ様なテンポで進められるかなと思うと考えてしまう。

会社から帰る途中にマッサージに寄って帰る。右肩と左腰、大丈夫ですかと心配されるくらいに凝り固まっていた様でほどいてもらった。一日あったことを振り返りながら。

髪を切る, 散歩

午前中、髪を切りに行く。いつもお願いしている方に切ってもらうので前回の会話からスタートするのでPaypayの話からはじまる。1回目のキャンペーンでNintendo Switchスマブラを買ってしまったという話を聞いて、何がすごいって導入した人のお金を循環させたことがこのキャンペーンの成果でなかろうか。お金をAmazon, Google, Appleに向かわせていた世代ほど旧来からある小売をおこなっている企業へお金を回した気がする。家電販売店であったりと。

そういうことを考えると、何かしら自分が携わっているEC支援の事業でも角度は違えどできるのではと思ったりしながら話をしていた。

髪を染めてもらう*1待ち時間の間、Cut 2019年 02 月号 [雑誌]を読む。写真とインタビューが最高だったので購入したいのだが、どこにも在庫がないがこういうときに諦めずに探し続けるしつこさが自分の特徴なので都内のあちらこちらで探してみようと思う。

Cut 2019年 02 月号

髪を切ってもらった後、そのままひと駅分歩いて帰ることにして散歩した。某大学構内を横断する。週末ということで人がいない。あと自分が卒業した大学と違い、キャンパスが広い。サークル活動をしている学生さんたちを横目で見ながらキャンパスを横断し駅から再び電車に乗った。

夕食後、ブラタモリを見て今日も一日終了。

*1:どうしても白髪が目立つので毎回染めてる....

自分のテンポで説明する, 壁打ち – 徒然日記

終日気温が低かった。朝は1℃くらいだし昼も5℃前後だった。午後から訪問のため新宿へ。こんなビルあったっけと思いながら久しぶりに新宿駅界隈を少しだけ歩いた。平日の日中でも人が多く歩く東京ってすごいなと思いながら。

最近、社外の人に何かしら考えている構想だったりを説明だったりをするときに少しだけ口頭で説明をするテンポをやっと調整できる様になった気がする。
以前からこういった何かしらを普段仕事をともにしていない方に対して説明するのが苦手なところがかなりコンプレックスで同僚だったり社外の方から逆に説明をしていただくときにスムーズに話されたり聞きやすかったりすることを感じるたびに、自分は本当にうまく伝えられないなと思っていたのだけれども、ほんの少しだけ以前よりは丁寧に説明できる様になった気がする。ほんの少しなのでまだまだ精進しないといけないけれども。

出先から戻って社内のミーティングに参加した後、そこで発生した課題を自分の頭の中で整理していたが抱えきれなくなったので白旗。事業部のCTL(チーフテクニカルリード)にほどいてもらう。
相手の時間ももらうことになるのでなんでもかんでもという訳にはいかないけれども、人に話す(壁打ち)すると解決すること多いなと実感するので自分も可能な限りいろんな人の壁打ち相手になれるように余裕と知識を持たないといけないのだが、これがまたなかなかできていなくて歯がゆい。

帰宅して一息ついて来週もやっていこうと思った瞬間に睡魔に襲われてそのまま寝落ち。

咲く・咲かない, 同じことで笑う – 徒然日記

通勤時に梅の花が日に日に咲くのを見る。咲く花もあるけど、なかなか咲かない蕾もあって、見方によってよく咲いている梅だなとも見れるし、周りと比べると咲くのが遅いなとも見れる。遅く咲く花があるならきっと遅くなる理由があるに違いないと思って、最近ずっとことあるたびに書いてる「万物には理由がある」というところと「物事のスコープ」に通じるなと思いながら、通学バスに駆け込み乗車する学生さんを見ながらiPhoneで写真を撮った。咲かない枝だけを見て花が咲かない木だなと思ったり、日陰に植えられている木なのになんでこの木の花は咲かないんだろうと思ってしまっていないだろうかと自戒した*1

仕事から帰ってテレビをつけると水曜どうでしょうの再放送が流れていて、「試験に出るどうでしょう石川県・富山県」を見る。もう3回以上見ているのだけど、やっぱり同じところで笑う。大泉さんがキックをし、ミスターがドロップキックをするのを見て吹き出して笑う。それを見た奥さんに何回も同じのを見て笑えるんだね。と笑いながら言われると、同じことでも笑えて過ごせることは幸せなんじゃないかな。と思いながらやっぱり笑いながらビールを飲んだ。

咲きそうな梅の花

*1:最近そんなことを考えることが多い

本を続けて読む, GASのソースコード管理 – 徒然日記

午前中、外出。寒い。必要な用事を終わらせてすぐに戻った。ゆっくり散歩するにはもう少し着込んでいないといけなかった。スーパーで晩ごはん用の食材買って帰る。
引き続きお昼ご飯食べた後に、アントフィナンシャルの本を読む。ヒント多いのは当然ながら一方、国の情勢だったり主義だったりが歯車としてあったとき劇的な成長に繋がるなと思ったりした。

本を読んでいると気分転換をしたくなるので仕事に使うごく簡単なGoogle App Scriptを書いたりしていた。以前はこういったちょっとしたスクリプトはNode.jsなりRubyなりPHPなりなんでもその時書きやすいスクリプト言語で書いていたのだけれども、最近実はGASの方が便利なのではないかと思う様になった。多分、いわゆるシステム上のビジネスロジックではなくサービス運営だったり構想しているビジネスロジックスプレッドシートでまとめたり管理しているものを、外部から取得する何か (または外のAPIに投げ出す) みたいなことがスムーズにできるからだろうか。あとは、GASで書いたものがGithub上で管理されるのがベストだと思うのだけれども決定版ってやはり今現在も無いんだろうか。ここの点、Office365がスッと突破したらそっち使いたくなるかもしれない。

と、ツイートしたらclaspを教えていただいた。これ、社内で使っている人いるのかな。

github.com


アント フィナンシャル 〜1匹のアリがつくる新金融エコシステム〜