午前中はいつもの安住紳一郎の日曜天国を聴く。そのまま考え事まとめたり手帳整理したりのんびり過ごす。
夕方から大相撲中継見ていたのだけれども、最後、三賞の表彰や神送りの儀式まで中継されるのはこれはこれで興味深かった。
そういえば、神田伯山の講談のCDを買った。Amazonミュージックにあればそちらを求めたのだけど見当たらず数年ぶりに購入。さてこれをデジタルデータにするには…。
午前中はいつもの安住紳一郎の日曜天国を聴く。そのまま考え事まとめたり手帳整理したりのんびり過ごす。
夕方から大相撲中継見ていたのだけれども、最後、三賞の表彰や神送りの儀式まで中継されるのはこれはこれで興味深かった。
そういえば、神田伯山の講談のCDを買った。Amazonミュージックにあればそちらを求めたのだけど見当たらず数年ぶりに購入。さてこれをデジタルデータにするには…。
午前中は通院付添。病院も診察時間を調整していたりと新型コロナ対策で工夫がされている。(可能な限り待合室で人が溜まらない様に診察時間と診察時間の間のバッファがいつもより多く取られている)
そのまま外に出ていたので人混みは避けて少し大きめの公園を散歩した。かたくりの花や野草が咲いていたりしてほのぼのとした良い時間だった。桜の様な華やかさとは違う良さがある。そういえば20代の頃は全くと行っていいほど花などには興味がなかったのだけれども、大分嗜好は変わるものだ。
自分のiPhoneの写真を眺めてみると「食べ物」か「花」の写真ばかりになっている。何故かと思えば在宅勤務で移動する機会が減っていて多分身近なものの写真が増えているのだろうか。

自分は以前から興味を持った一点に対して全てに時間の使い方だったりを寄せてしまう癖というか性格がある。
いま自分の中では完全に講談師の六代目神田伯山がマイブームになってしまっていて、書籍から発売されてるCD、YouTube、テレビ番組から全てご本人がアウトプットされているものを端から全部見ていくモードになってしまっている。今朝もサワコの朝に出演していたので録画したものを見た。あと、普段かわない漫画雑誌に監修の読み切り漫画が掲載されているということでめったに買わないモーニングも買った。
何にここまで惹きつけられてのかわからにのだけれども、講談していないところのまくらであったりテレビ、ラジオのキャラクターのギャップ。あと、一つの芸事に真摯なところと残念ながら少し停滞したその業界において取り組んでいるものをセグメントを絞ったイベントだったり、面に対してはSNSだったりYouTubeの活用だったりといったところもあるのかもしれない。
まだ他にもあるので引き続き読み続けたり聴き続けたりしている。
YouTubeはチャンネルが立ち上げられてからのは全部見てる。
テレビも名前見つけたら見てる
ラジオもradikoで聴いてる
自宅勤務していると自宅Alexaも側にいるわけなのだけれども、今日仕事をしているとAlexaに通知が来ており、その内容を確認すると
まもなく神田伯山を商品名に含む商品が届きます*1
と言われて一体何が届くのだと思っていると以前頼んでいた本が届くのであった。驚いた。YouTubeも見るし本も読むし、Amazon Musicで講談買うし、どうにもはまり込み始めた気配がある。
ペンブックス29 1冊まるごと、松之丞改め 六代目 神田伯山 (Pen BOOKS)
*1:細かい表現忘れたけどそういうニュアンス
オリンピックイヤーだからうるう年で29日。
午前中から通院付添。雑談でリモートワークと遠隔医療の話になって興味深かった。また診療科によってできるものとできないものもありそうですねという話を聞いて確かにそうだなとは思った。地方出身者にとってはこのあたりの課題非常に思考しだすと頭にいろいろと引っかかる問題なんだけど自分が何ができるという気持ちになって悩ましい。
午後から月末なので手帳を整理したりしていた。
なんとなく空気感が9年前に近しい感があって色々と思い出し、少しだけ気分がぼんやりとしてしまった一方、当時と違うのは周りに一緒に考えてくれて、力を貸してくれる仲間が職場にいるというところかと、ふと気づくと気がいくばくか楽になった。
最近、神田伯山ティービィー - YouTubeを毎日仕事終わった後に見ていたりしているうちに段々講談に興味を持ってきてしまいYouTubeで観ることができる講談を観る様になった。
午後からオンラインでスライドを利用した報告をする機会があったのだけれども、まだ少し慣れない(google meetとgoogleスライドの組み合わせの場合)。
具体的には、 自身がスピーカーとスライド表示を行うロールを兼ねていた場合に自分の画面上はスライドが表示されて送りながらしゃべるという形になるのだけれども、スライドを全画面表示にすると聞いていただいている方々の顔が見えずスライドに向かってしゃべることになるためリアクションがわからず少し悩ましい。普段だと聞き手の方の目線だったりリアクションによって多少しゃべる内容を補足したりする様にしているのだけれどもそれができない。
思いついた方法としては
なのだけれども他に何かいいやり方ないものだろうか。
月曜日が祝日だと火曜日に予定がずれてつまり気味になる。
結婚式参加のため久しぶりに外出。
ほのぼのとしてよい式だった。散歩しながら帰宅。

昨日公開された弊社CTOの記事を改めて読んだ。
エンジニア向けのメディアではあるのだけれどもマネジメント職に興味を持たれているあらゆる職種の方にとって有益な文章だと思う。
自分と比較したときに、CTOであるあんちぽさんが担われた責任だったりそもそもそのマネジメント領域の広がり方のスピード感が格段に違えど*1、いちエンジニアから事業サイドのマネジメント職にシフトした自分にとっては同感できるところがとても多い文章だった。
その絶対的な偶然性に対して常に心身を開き、ときには翻弄され、偶然的な責任を引き受けていくこと。そういうことが人生において大事なのではないかということを、わたくしは学んだのでした。
特に最後の上の一文はまさに自分が信条にしているところで自分の場合は「自分のための仕事はしない」という言い方でよく自身が所属する事業部のマネジメントラインの方にお伝えしたりしている。
エゴを離し自分に求められているものこそが自分自身であると認識し、そこで求められたものがマネジメント職であるれば、自らの何かしらのメリットを得ることを信条として進めるのではなく、まず組織・チームにとって進めている方向に対して最適な判断を行い、そこで発生した責任を担い、成果を最大化することが役目かと認識できているかがその職をチャレンジすべきかの一つの基準ではないだろうかと思う。
*1:自分の場合はサブマネージャー職→マネージャー職→部長職とステップを踏んでいて比較したときにおいてはゆっくりである
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