キバナコスモス, 資料作成, 手帳のカバーを変えた – 2020年9月21日

朝、散歩。すっかり温度が下がってTシャツだと歩き始めたときは肌寒い感じがするが1Kmも歩くとちょうどよくなってくる。歩いているときにフェンス越しにコスモスの様な花が見えるのだけれどもおなじみの薄紅ではなくて鮮やかなオレンジ色をしていて、これは何という品種なんだろうと思って調べてみたところ、文字通りの「キバナコスモス」というのを知った。学名もCosmos sulphureus、英名もorange cosmosでそのままであった。暑さに強いという特徴がある様で育てやすいとのこと。昨今の夏の酷暑の気候もあってこういった品種のほうが強かったりするのだろうか。

散歩から戻って今週入用の資料を作成していた。例によって資料を作りながら頭の中を整理しつつメモを作りつつ、なんとか夕方には完成した。明日も引き続き校正するのと頭の中を整理する。

そういえば、バイブルサイズの手帳を使っているのだけれどもある程度リング経が大きいものを使おうと思ったときに一度見つけた薄いビニール状の表紙・裏表紙で構成されている手帳カバーを使っていたのだけれどもだんだん薄汚れてきたところもあったのとリング経もう少し大きいほうが自分は使いやすいので、いっそ革製のものを使うおうと思い購入した。ちょっと全く馴染んでないのだけれどもそのうち馴染んでいくだろう。

キバナコスモスが緑色の網状のフェンスから抜けて咲いている写真
コスモスに似ている花だなと思って調べたら「キバナコスモス」というらしい