ボトルネック@自分

検証が進まない大元のD-フリップフロップを発見!・・・。が、そこからどうするの状態になりましてお手上げ状態になってしまいました。
上の人に相談したところ、遅延情報を少し書き換えるとうまくいくらしいです。クロックの立ち上がりとリセットの立ち上がりの時間差が問題だったようです。
こういうところこそ自分が直さなければいけないはずなんですが・・・。
別件のログ整理&結合ソフトの方は順調にやっつける。

火星でもJava

ITMedia(旧ZDNet)より宇宙でも活躍するJava、火星探査車を動かすというニュースを見つける。
素直に結構すごいなと思ってみたりするんだけど、やっぱりプロセッサがなんだろうとVMが動けばOKという柔軟性がいいんでしょうね。
VMで処理がボトルネックになるという問題もあるでしょうが、結局CPUそのものの性能が上がればVMの処理能力も上がるわけで。(当たり前か)
今の先端のCPUと実際に普及しているCPUのギャップを考えれば、Javaって十分有力な選択肢な感じがするのですが。。。