仕事で少しイレギュラーな対応をしていたこともあったのであっという間に時間が過ぎる。
仕事終わりに途中下車して飲み会に誘われたので参加する。野菜中心にあれこれ注文できるお店でどれもおいしくて楽しく過ごしてお酒も当然飲んだのだけれども少し疲れていたのか帰りの電車で同僚に話かけながら寝ていた。さすがによくないので反省...。
仕事で少しイレギュラーな対応をしていたこともあったのであっという間に時間が過ぎる。
仕事終わりに途中下車して飲み会に誘われたので参加する。野菜中心にあれこれ注文できるお店でどれもおいしくて楽しく過ごしてお酒も当然飲んだのだけれども少し疲れていたのか帰りの電車で同僚に話かけながら寝ていた。さすがによくないので反省...。
月曜日の予定がすべてシフトしてくる日。もともと月曜日は会議等々が多い日なのでカレンダーが埋まる。
仕事が終わって飲み会へ。いろいろ立場だったり所属が変化してて驚いたこともあったんだけど、状況変わっても声がけしてもらえたことが嬉しい。だいやめのソーダ割りは美味しかった。
朝から電車とバスで外出。特別な用事ではなく単にふらりと出かけた感じ。ショッピングセンターだったのだけれども雑貨売り場で来年の手帳やカレンダーが並んでいるのを見ると、もう着実に年末が近づいているなと感じる。
夕方散歩4Km、曇り空だったけれども湿度が高くて気分がよい散歩日和とは言えなかったけれども仕事をしてないときはやはり歩く量が減るのでこれでちょうど1万歩前後くらいになる。オフィスで仕事してると意外とオフィスの中歩くものだなと思う。
晩ごはんに煮物や卵焼き、お味噌汁を作って満足。じゃがいものお味噌汁にしたのだけれども想像以上に崩れた。「ちょっと大きすぎたかな」くらいで切っていれると大体いい塩梅になる気がするのだけど細かく切りすぎたのが反省点。崩れたじゃがいもが混ざってるお味噌汁もこれはこれで美味しいのだけれども。
フィードリーダー1でずっと長くlivedoor readerを利用し続け、その後サービス終了に伴ってfeedly + feedponの組み合わせで使い続けていたのだけれども、Macの乗り換えで久しぶりに新たにfeedponをインストールしようとしたところ恐らくfeedly側の認証のやり方が変わった関係かですぐに利用ができず、そのまま他のフィードリーダーを試してみるかということで更に先祖返りというかテキストコンソールで動くものを求めてしまってNewsboatにたどり着いてしまった。
brewでインストール、feedlyから取得したOMPLファイルを用いて
$ newsboat -i feed.ompl
で既存の登録先をインポートできる。
(ただしこのインポート、 ~/.newsboat/urls というファイルを置いておかないと実行できないので注意)
当たり前だけどそのままだと画像はすぐに見れなかったりするのだけどテキストの情報を得るには、ひとまず事は足りそうなのでこのまま使ってみる。あと、取得したフィードの一覧画面において絞り込むためのフィルターを起動時にデフォルト設定的に当てたいのだけどそのあたりがまだわかってないので調べていく。
https://newsboat.org/index.html
通院付き添いで朝から外出。9月なのに暑い日が続くなと改めて思う。昨日までの関西も暑かったが東京も変わらず暑い。諸々終えてファミレスで昼からビールと焼酎のソーダ割りを飲むなどしながら過ごす。
今朝から移動中だったり合間合間で「最高を超える」を読み始める。まだ序盤を読みはじめただけなのだけれども良書感ある。最近引きが良い気がする。
昨日から関西方面へ出張。訪問先が兵庫、大阪、京都と散らばっていたもの電車等々で乗り継いで移動。東京も昨日から真夏が戻ってきた様な気温だったのだけれども関西方面もなかなかの気温だった。相変わらずインバウンドの観光客が圧倒的に多くて駅や街中を歩いてわかるレベル。
宿泊先のホテルの直近にコンビニがあって21時過ぎくらいに行ったら、いろいろな国の方でごった返していて面白かった。飛び交っている言語が右から聞こえるのとと左から聞こえるのが違って日本語が聞こえなかった。
出張する度に考えることが増えるのだけれども知ったことが増えたということなので前向きに考える。

徒歩で移動する際に見る景色も京都だった
テレビ番組や雑誌、最近ではYouTubeで拝見する機会が多い笠原将弘さんの最新刊読了。
家族それぞれ、亡くなったご両親、奥様のことを素直に文章として書かれていて読んで切なかったが、3人のお子様それぞれが書いた文章に救われた。
「笠原さんのお話をうかがって、勇気をもらいました」 などと言ってもらえるのはうれしいが、僕も誰かに勇気をもらいたい。
笠原 将弘. 【電子書籍限定 特典レシピつき】賛否両論 -料理人と家族- (pp.9-10). 株式会社 主婦の友社. Kindle 版.
傍から見たときに飄々とテンションを保って仕事をされている人ほど、足元では必死で水をかきつづける様な努力を続けられてる。
東京、一週間ぶりに晴れた。青空がでると写真を撮りたくなる。

久しぶりに東京は晴れた
2024年8月は13冊。夏休みもあって多く読めた。
昨日読んだTEST MATCH―宿沢広朗の「遺言」 (講談社+α文庫)は別途エントリを書いた。
台風の影響もあって引き続き東京は天候が悪く、雨は降ってはいないけどいつ降ってきてもという空だったので朝から電車で少しだけ移動してミスタードーナッツで読書した。
元ラグビー日本代表監督、三井住友銀行取締役だった宿澤広朗さんの著書、初版が1991年の本で32年前の本。文庫化されたのも2007年。代表監督と銀行員を兼務だけでも全く想像できないのだけれども代表監督としてはワールドカップで初勝利、銀行員としては為替ディーリングで銀行全体の4割の収益を立てたという実績を残されている。
代表監督としてワールドカップ初勝利までどの様な思考を重ねてチームを編成されたり対戦相手を見てきたのかという話がつぶさに書かれていて組織論やマネジメント論として読んでも学びがあった。
本書より抜粋。
チームワークは、レベルを決めて、リーダーとか、目的意識とかといったものをチームに与えて、発生させるもので、作ろうとしてできるものではない。
弱い組織ほどチームワークを大事にしたがる。みせかけのチームワークは、最もチームワークが必要とされる時にチームワークが崩れる。強い素材からしか優れたチームワークは生まれてこないものだ。宿澤広朗, TEST MATCH , p.82
チームは作れるがチームワークは作るのではなく「生まれる」。
チームの中でそれぞれが自分の役割を果たしても最高のチームワークにはならない。スポーツやビジネスには相手があり、自分たちが想定していないイレギュラーなことが起きた時に、単に自らの役割を果たすだけでは対応しきれない。生じたイレギュラーな事象に対して所属する全員が最速で最高の判断を下し、それぞれが持つスキルで対応するのがチームワーク。
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