朝散歩2.9Km、空気が澄んでいてとても気持ちがよかった。とはいえ、気温19℃でこの時期としてはやっぱり高め。

今朝の空、秋という感じがしてとてもよかった。
朝散歩2.9Km、空気が澄んでいてとても気持ちがよかった。とはいえ、気温19℃でこの時期としてはやっぱり高め。

今朝の空、秋という感じがしてとてもよかった。
朝、散歩2.9Km。
先日、散歩用の靴の底が崩れはじめてボロボロになってきて流石に大事に使うのも程がある感じになってきたので新しく買い替えた。
SKECHERSのゴーウォーク アーチフィット 2.0で最近テレビCMやっていたり、更にその前くらいからバナナマンの日村さんがお勧めしているのを聞いていたので買ってみた。履きやすくて歩きやすい。靴変えるだけでこんなに違うんだと軽く感動した。
ニュースであまり人がイベントに集まらなかった様子を評すのに「閑古鳥が鳴いていた」という慣用句を使っていて久しぶりにそのフレーズを聞いたのと同時に「閑古鳥って見たこと無いな」と、ふと思い、閑古鳥の画像を探して見たときに「鳩に似てるな...」などと思っていてもう少し調べてみると、この鳥、別名「カッコウ」と呼ばれていることを知った。
そうなのか。と驚いていて続けていろいろ眺めていたら、日本国内で「鳩時計」と呼ばれるものは、実際は「カッコウ時計」で、何故鳩時計と呼ばれるのかというと商売をされている人が "閑古鳥が鳴く" ものを置きたがらないから鳩時計と名称を変えて販売したという所以を知った。
(確かに言われてみたら鳩時計、カッコウの鳴き声だな)
散歩2.8Km。
天気が良くて気温も10度くらいだった東京なので歩きやすかった。
滅多にないことなのだけど熟睡。その上、10時間20分も寝てしまっていた。
最近長く寝ようとしても寝れないことがままあるので何でこんなに寝れたのかと思ったけれども気温とかも関係ありそう。寝すぎて疲れる。
午前中は図書館へ。グルッと本棚の間を歩く。何か面白そうなものがあれば借りようかなと思ったのだけれどもKindleで本を数冊積んである状態だったので今日は見送り。図書館の近所でお祭りをしている様で賑やかだった。
お昼から4.7Km散歩して、自宅に戻ったあとは頭を整理するためにメモを作る。
晩ごはんをその後作って一日が終了。
冷蔵庫にうどんがちょうど2玉あったので昼ご飯に焼きうどんを作った。焼きうどん、そういえば自分で作ったことがないのであったので各所のレシピをマージすると作れそうだったので以下のレシピで作った。"しいたけ" を入れるのがポイントらしい。
朝から東京は小雨のため散歩2.0Km、傘をさしながら普段と違うコースで軽く歩く。しっかり降っているとき以外は歩く様にしている。むしろ歩かないと一日のはじまりの調子が狂うことが多い。
仕事終えて同僚と晩ごはんを食べに行く。普段あまりないメンバーの組み合わせだったのだけれどもインターネット老人会(?)的な会話で盛り上がって一日終了。
「運命をひらく生き方ノート(約三十年、稲盛和夫氏のもとで学んだこと)」。先日一度読み終えてたんだけど2周目も読み終えた。久しぶりにビジネス本で読み終えた直後にもう一度読み直した。
稲盛さんが大学生や若い社会人向けに講演された際に示されたというリーダーの条件として以下の5つの質問を自問自答すべきと示されたのが
の5つだったと書いてあって組織だったりリーダー論のベースとしてわかりやすくてとてもよいなと思った。あと、人間性としては、
とあってこちらも自分に耳が痛い足りてないなと思う内容も含まれてるけどその通りだなと思う。
その他にも事業の進め方や「正しい数字を見る」重要性であったりと書かれている内容が稲盛和夫さんが著書や講演で発信されたことが濃縮されている本だった。恐らく秘書という立場で御本人ではない方がまとめているからこそ、この内容になったんだと思う。
朝散歩2.9Km。少し暑い。10月半ば過ぎたのに。
GmailやGoogleカレンダー、notion、ChatGPTみたいな常にChromeで開きっぱなしになりがちなサービスはこれまでFranzで管理していたのだけれども、FranzがIDaaS系の認証を挟んだブラウザ遷移が生じた際に遷移がうまく行えなくなったので利用をやめてしまっていて諦めていたのだけれども、代替品を探してStationを使い始めてみた。比較的自分の理想に近い感じだったのでもう少し使ってみる。ソースコードも公開されてたし。
朝散歩2.8Km、天気がよくて気持ちよかった。気温17℃で湿度88%くらいなので軽く汗をかくくらい。
通勤中に読んでいた「運命をひらく生き方ノート(約三十年、稲盛和夫氏のもとで学んだこと)」読了。タイトル、少しインパクト強めな文字列が並んでいるけども内容は稲盛和夫さんが残された経営論を側近の立場から見た著者だからこそまとめられる内容になっていてとてもよかった。
表紙の裏書き1にあった「はじめに」の一文、著者を最初は「便利だから同席させていた」というところから最終的に「学んだこと、自分で成し遂げたことに自信を持って皆に伝えなさい」と発破をかけられたというエピソードを実践されていて素晴らしい。
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