令和6年能登半島地震災害義援金 – 2024年12月30日

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最近、現金そのものを使う機会が減ってきてはいるものの小銭は生活をしていると生まれるのでお釣りなどでもらった硬貨が財布の中に貯まると家においてある以前おせんべいをお土産で買って帰ったときの入れ物(缶)に小銭を入れる様にしていて毎年年末にまとめて郵便局から日本赤十字を介して寄付をする様にしている。1年も生活していて貯めていると数万円の単位の金額になるので侮れない。

今年も年末が近づいたので郵便局の窓口から手続きをした。寄付する先は毎年変えているのだけれども今年は年初の地震、そして夏の大雨と災害が発生していた能登半島の災害義援金として寄付させていただいた。

自分が幼い頃に祖父母が天災による被災をしたことがあり、そのときにも義援金であったり各種支援を受けてありがたかったという話を事あるたびに聞いており、そしてその後も毎年年末に助けてもらったお礼にと寄付をしているのを見ていたので自分も同じ様に引き継いで小さい額ではあるけれども引き継いで続けていこうと思っている。

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