モモ – 2025年12月18日

入社いただいた方の歓迎会で飲み会に参加。

ネパール料理店だったのでいろいろ食べられたのだけど、モモ(餃子や小籠包に似た蒸し料理)が美味しかった。中のお肉がなんだったんだろうというのがわかってなかったのだけれども、あとから調べてみたところ、鶏肉、水牛肉のミンチであることが多いらしい。蒸し餃子、小籠包的な感じなのだけれども味付けのスパイスで大分雰囲気が違う感じになる。

ネパールの国民食「モモ」の写真

確かに見た目も小籠包に近い

徒然日記 – 2025年12月17日

昨日のお酒がいくらか残ってしまい相当久しぶりに朝起きるのが遅くなってしまい散歩は2.0Kmのみ。散歩しなくても良いかなとおもったのだけれども歩かないとテンポが狂いそうだなというのもあって、短めだけど歩いた。気温は4℃。少し暖かく感じる朝。

12月中旬から年のために人混みにいるときはマスクをする様にしている。
ちょうど1年前くらいにインフルエンザに罹患してしまい、かなり久しぶりに発熱し40℃を経験したのだった。インフルエンザ自体は相当久しぶりでおそらく子供の頃以来の経験だったのだけれども、昨年罹患した際に医者にかかったときに処方された「ゾフルーザ」が恐ろしく効いて薬を飲んだ6時間後にはすっかり平熱に戻っていたのだけれども、そもそも罹患しないことにこしたことはないので予防線を張る様にしている。

手洗い・水分補給・睡眠等も意識するようにしているのだが、果たして今年はどうなることやら。

徒然日記 – 2025年12月15日

朝散歩2.5Km、今朝の気温は3℃くらいだったのだけど湿度が少し高めだったのか畑に霜が降りていた。薄ら白くなった畑が朝日に光って綺麗だった。
毎週月曜日の散歩はコースを変えることにしていて、神社の境内を歩くさまになった。そんなに大きくない神社ではあるのだけど大きな銀杏の木があったり、御神木なのか広葉樹があったりと落ち着く。週の初めなので手を合わせて一週間が安らかに過ごせる様にお祈りする。

出勤中の電車の中で「十皿の料理」を読む。読了。
1973年にフランスに渡った斉須シェフが書いた本。1992年に出版された本で自分が手にとったものは12刷だった。文章が熱い。生き方が熱い。仕事への誠実さとストイックさに頭が下がる。

著者 : 斉須政雄
朝日出版社
発売日 : 1992-01-01

阪神ジュベナイルフィリーズ – 2025年12月14日

場外馬券売り場で阪神競馬場で行われるG1のレース「阪神ジュベナイルフィリーズ」の馬券を買う。
全くもって競馬初心者ではあるが、ChatGPTと相談しつつマーゴットラヴミーの単勝とそこを中心としたワイド馬券を購入。結果外れる。

阪神ジュベナイルフィリーズで買った馬券の写真

そう簡単には当たらない

新宿御苑を散歩した – 2025年12月13日

20年ぶりくらいに新宿御苑へ。状況して数年後くらいに一人で散歩した記憶があるのだけれどもそれ以来になる。当時たしか新宿で本屋巡りして何かご飯食べて、そのままふらふらと散歩していたときに存在を知って入園した記憶がある。

当時もものすごく広いところだなというのを感じた記憶があるのだけれども、改めて歩いていみると本当に広い。池を中心に日本庭園が構成されていたのと紅葉狩りのピークはすぎているのと午前中というのもあってか人はそれほどおらず歩きやすかった。
紅葉のピークは過ぎているし12月なのでもうあまり見れないかなと思っていたけれども場所によっては思いの外、きれいな紅葉が見ることができて小一時間散歩しつつ過ごせてとてもよかった。

新宿御苑を出たあとそのまま新宿駅の京王百貨店の地下食品売場でお弁当を買って帰宅。

新宿御苑の入口の写真

千駄ヶ谷側の入口から入った

山茶花(サザンカ)の写真

さざんかが咲いていた

新宿御苑の芝生広場

本当にここは新宿かと思う広さ

新宿御苑内の日本庭園の写真

日本庭園、池を中心に作られていた

本当に綺麗で落ち着く

新宿御苑内の紅葉の写真

12月だけどまだ紅葉が楽しめた

徒然日記 – 2025年12月12日

朝もいつも通りの時間に散歩開始。
今日はいつもと少しコースを変えて川辺へ。3.1kmほど歩いた。今朝の気温は5度で、昨日よりもだいぶ歩きやすかった。快晴で、ちょうど日が昇り始める時間帯だったこともあって歩いていて心地よかった。

金曜日は比較的予定が少ないことが多いのだけれど、この日は例外で、会議や1on1、細かな打ち合わせがいくつも入って過ごした。こういう日もある。

夜は新卒入社のエンジニアメンバーに声をかけてもらい、一緒にご飯へ。学生時代の食事の話になり、一人暮らし時代に作家の椎名誠がエッセイに書いていたのを真似て節約のために作っていた「スパゲッティーにマヨネーズと醤油をかけたやつを食べていた」という話が思いのほか盛りあがったりした(?)。自分にとってはもう20年以上前の懐かしいだけの話だけれど、変なところで話題が提供できてよかった。

渋英 – 2025年12月11日

久しぶりに渋谷駅近くの「らあめん渋英」へ。
以前は週1で食べていたのだけど、やっぱり美味しい。

渋英は良いものです(*´ー`*)

徒然日記 – 2025年12月10日

昨夜はお酒を飲んでいたけれど、朝は意外とすっきり起きられた。
いつものように散歩へ。距離は2.9km。気温は1℃で、さすがに冷え込んでいる。ただ、「寒いな」と思いながらも、これが例年の12月なのだろうなとも感じる。ここ数年というか特に今年の12月が暖かすぎただけなのかもしれない。

お昼は、普段なかなか一緒にランチに行けない同僚とオフィスの外へ。フォーを食べた。
食べながら、ふと今年ベトナム出張に行ったことを思い出す。もう結構前のことのような気もするし、つい最近のような気もして、不思議な感覚になる。

あと20日で今年も終わる、という話もランチ中に出た。
本当に、今年は時間が過ぎるのが早い。早すぎる気すらする。毎年同じことを言っている気もするけれど、それでもやっぱり早い。

徒然日記 – 2025年12月9日

朝の気温は7℃。
今日は通院の付き添いがあったので、朝から外へ。せっかくだからと、そのまま数駅分を歩いて散歩代わりにした。距離にすると3kmほど。空気は冷たいけれど、歩いているうちに少し汗ばむくらいで、冬の散歩としてはちょうどいい感じだった。

午前中は、ここ数日まとめていた資料を使って会議に参加。
この会議体も今日で今年は最後。一区切りついた安心感と同時に、来年に向けてもう走り出さないといけない。時間がない。

夜はお馴染みのメンバーで忘年会。
考えてみると、今年はというか毎年12月には何度も「忘年」している気がする。まぁ、年末らしい空気もあって悪くない。