徒然日記

お約束の午前中は安住紳一郎の日曜天国を聴いていた。何か音がこもった様に聞こえていたのは安住アナがマスクをしたまま放送をされていたからとういことに気づく。昨日来、いろいろなラジオ局のパーソナリティーが在宅で放送していたりすることも多く、そしてそれがテレビのそれよりも大分スムーズに運営されている様に感じるところがラジオというメディアの特異性かもしれない。

経営の行動指針―土光語録を読了。1970年(昭和45年)に出版された本で1996年に新訂版が出ていてさらにそれが34刷されていてる。
内容が本当に不思議なのだけれども今のこの時代読んでも色あせてない感を受ける。(多少社会的な背景を前提にした話もあり、今となってはという点も無くはないが、それが決して全て綺麗に解決できていないということなのだろう。

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