便利になったと喜んでいるが、バス会社は大変なようだ。

PASMO対応は1台当たり70万〜80万円」、バス会社に重い投資負担
(前略)既存のバスをPASMOに対応させるには「リーダ/ライタ」「利用額やカード残高を表示するディスプレイ」「乗務員用の操作パネル」「利用データなどを保持する制御コントローラ」の4点セットが必要になる。この合計額は1台当たり70万〜80万円にも上るという。
乗客数が少ないバス会社にとっては重い負担になりそうだ。

一台につき70万円ですか…。結構するなぁ。