散歩

皇居付近を一人でうろつく。
道路が閉鎖されていて、自転車が走り回っていた。何かのイベントだったのだろうか。
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遠くに東京タワーも見えた。車も走らないから空気もそこそこ綺麗に感じた。

加えて新丸ビルの横も通ってみた。凄い人。
これは、しばらく近寄れない。。。

id:its-tom 来訪

id:its-tomが昨日録画しておいた時効警察を見るべく来訪。
あと、PS2のぷよぷよを持ってきてくれたので対戦をしようとするもPSのコントローラーは我が家には1つしかない。
そこで、ハンディマッチということでトムさんはPSXのリモコンで操作してもらった。PSのコントローラーのボタンは全てリモコンにもあるのだ。
ぱっと見るところ、Wiiの様に見えるが当然振っても動かない。
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気合いが入ると足の指が開くらしい。
あと、相当操作しにくいようなのだが、それでも私は何度も負けてしまった。
パズルは苦手だ。

親子の会話。

子「どうして道路、くるまがいっぱいなの?」
親「どうしてだろうねぇ。みんなおうち出る時間が一緒だったのかな?」
子「そっかぁ。空はすいてるのにねぇ。」

この言葉聞いて、朝から微妙にショック受けたり。
…うーん、なんか自分はいつも道が混んでイライラしたりと、目の前のことしか見れてないなぁ。と妙に考えさせられた。
下を見ずに上を見ないと。
今日は久しぶりに晴れて空も綺麗だった。

クラスの作り方

ハードウェアの検証モデリングにRubyを利用してみた。
Rubyはprintfでのビット列での表示等でハードウェアモデリングに使うと便利な気がする。

value = 0xfa50
printf("%016b", value)    # 1111101001010000

あと、変数を_で区切って入れられるのも検証モデル作るときに便利。16進数文字列を4文字ずつで区切るときとか...

val = 0xffff_aaaa_5555_3333  # 0xffffaaaa55553333

なので、Rubyのクラスの作り方の復習。

class Car
attr_reader :oil
def initialize(oil)
@oil = oil
end
def charge(add_oil)
@oil += add_oil
end
end

そういえば、if文も if 〜 elsif 〜 end だし、VHDL書く人には自然かもしれない。

コーヒー

加糖ブラック・アイス用

と、書かれたアイスコーヒーを誤ってブラックだと思って買って、飲んで少しショックを受けた。
確かによく読めば糖分入ってるんだろうけど、微妙な表現な気がする。
あ、もしかしてミルクが入っていないってことで加糖ブラックなのだろうか。

とりあえず爆破。

帰り道、雨だったのでバスを利用。週末でもないのにバスの中は人でいっぱい。
席に座れずつり革につかまって立っていた都合上、二人がけの席の近くへ。
そこにはカップルがいたのだが、これがひどい。
会話があまりに…。こう、メルヘンチックに飛んでしまっていて聞いているだけで、イライラが募る。
指人形が出てきて、遊びはじめた日にゃ、あーた(略)
バスに乗ってすぐ次の停留所で降りようかと思ったくらい。
もし、こんな質問をしたら、こんな答えが返ってきそうだった。妄想だけど。

私「ご出身はどちらですか?」
相手「こり○星です」

とりあえず、爆破しといてくれ、そんな星。
耐えに耐えて家の近くまで我慢してバスに乗り続けたのでした。

なお、本家はこちら