eAccelerator

とある先へのサーバーへ導入。プロジェクトのURLは下記の箇所。

基本的には上記URLからファイルをダウンロード・展開した後、含まれるREADMEを参照すれば特に問題なく導入できる。
展開した後の直下の箇所でconfigure

# ././configure --enable-eaccelerator=share --with-php-config=/usr/bin/php-config --with-eaccelerator-info*1
(中略)
# make
(中略)
# make install
(中略)
See any operating system documentation about shared libraries for
more information, such as the ld(1) and ld.so(8) manual pages.

                                                                                                                                          • -

Installing shared extensions: /usr/lib/php4/

ということで、/usr/lib/php4/ に eaccelerator.so がインストールされる。
これを実際に有効にするためにphp.iniを編集する。

続きはあとで書く。

*1:Web経由でキャッシュの状態を見る場合は必要

phpize

とあるものを使おうと'phpize'コマンドが必要になったが入っていない。
HP等を見ると

PHP4をインストールすると同時にインストールされます。

とある。
…なんでないんだろ。と悩むこと、十数分。*1
PHPをaptコマンドで入れたことを思い出す。

# apt-cache search php
(略)
php-devel - Files needed for building PHP extensions.
php-domxml - A module for PHP applications which manipulate XML data
php-imap - An Apache module for PHP applications that use IMAP.
php-ldap - A module for PHP applications that use LDAP.
(以下続く)

あ、確かに入れてないや。
ということで、導入。

# apt-get install php-devel
(略)
展開後に 1331kB のディスク容量が追加消費されます。
取得:1 http://updates.vinelinux.org 3.1/i386/plus php-devel 4.4.4-0vl1 [344kB]
344kB を 12s 秒で取得しました (27.4kB/s)
変更を適用しています...
Preparing... ########################################### [100%]
1:php-devel ########################################### [100%]
完了

これで大丈夫なはず。

# which phpize
/usr/bin/phpize

で、これから本題でこのコマンドが必要なものを入れていく。

*1:時間をかけて悩みすぎである

ホラー

ホラーな映画とか、小説とか大嫌いなのですが、夢の内容がホラーな時が時々ありまして…。
さきほどまで、うなされておりました。
元ネタがあるのかどうか、わからないけど、すごく恐い内容*1

鏡を一度見て、別の部屋から声がして、そこを覗いて何か見た気がして。
恐くなってその部屋の戸を閉じて…。
振り向いて鏡を見たらその部屋の方向に…。
*2

キャー!!みたいな。
叫んだ直後3秒くらいで目覚めました。

*1:私の「恐い」と「辛い」の基準は一般の方の基準と比べて大幅に低いことをあらかじめご了承ください。

*2:元ネタありそうですね。読んだことは無いにしても、書評とかテレビの紹介とかで頭の中に残っていたのかも。