友達が誕生日なので、田畑智子風にメールでメッセージを送ってみた。*1
まぁ、男からメッセージなところはご了承ください。
過去、CMいろいろ見てきたが、誰が何と言おうとこのCMシリーズがベストである。
*1:そのままである
友達が誕生日なので、田畑智子風にメールでメッセージを送ってみた。*1
まぁ、男からメッセージなところはご了承ください。
過去、CMいろいろ見てきたが、誰が何と言おうとこのCMシリーズがベストである。
*1:そのままである
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
id:its-tomと焼き肉を食べに行く。
ううむ、1週間ブランクを空けたのみで、ここ5〜6週間の週末、土曜日か日曜日は必ず一緒にゴハンを食べている気がする。
…。ま、いいか。
本当は、生ビール半額&一部お肉半額サービス期間中のチェーン店に行こうと思ったのだけど、ありえない位の人の待ちがあったので、お店を変更。通勤途中に前々から見かけて気になっていながら行けていなかった焼き肉屋さんへ乗り込む。
思いの外、"当たりな店"でお肉、ホルモン美味しかった。
牛タンの先の部分のお肉「牛タンサキ」なるものがあったのだけど、これがヒット。噛めば噛むほど味が出て美味しかった。
多分、これは数週間したらもう一度行きそうだな。
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
LONDONYMO-YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN LONDON 15/6 08-
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
仕事でソースコード管理はSubversionでもVSSでもなくて、CVSを使い続けているのだけど多少は違う形態のものも知っておかないといけないと思っていたので勉強としてmercurialを試すべく自宅PCへ導入をしたので、その際のメモ。
環境はMacOSX10.5 Leopardな訳で、MacPortsを使うとすぐインストールできると見聞きしたので、ターミナルから入力
/Users/hideack% sudo port install mercurial
Password:
- > Building py25-bz2
- > Staging py25-bz2 into destroot
- > Installing py25-bz2 @2.5.4_0
- > Activating py25-bz2 @2.5.4_0
(中略)
- > Cleaning mercurial
- > Building py25-bz2
Error: Target org.macports.build returned: shell command " cd "/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_python_py25-bz2/work/Python-2.5.4/Modules" && /opt/local/bin/python2.5 setup.py --no-user-cfg build " returned error 1
Command output: usage: setup.py [global_opts] cmd1 [cmd1_opts] [cmd2 [cmd2_opts] ...]
or: setup.py --help [cmd1 cmd2 ...]
or: setup.py --help-commands
or: setup.py cmd --helperror: option --no-user-cfg not recognized
Error: The following dependencies failed to build: py25-bz2 py25-zlib
Error: Status 1 encountered during processing.
早速止まる。海外のユーザのTwitterの叫びを見つけて見るところ、"Pythonのバージョンが古いのが原因だ!"と一言書いてあったので、素直に信じて
/Users/hideack% sudo port upgrade python25
でアップグレードしてみるもNG。
ふと気づくと、どうもMacPortsで入れているPythonではなくて、/usr/binにあるPythonを参照してしまっているのが原因(?)の様だ。
/usr/bin/python を一旦リネームしてみると、
となって、Portsでいれた場合のパスになっている。
再度、mercurialをMacPorts経由でインストールしてみる。
/Users/hideack% sudo port install mercurial
Password:
- > Building py25-bz2
- > Staging py25-bz2 into destroot
(中略)
- > Attempting to fetch mercurial-1.1.2.tar.gz from http://distfiles.macports.org/python
- > Verifying checksum(s) for mercurial
- > Extracting mercurial
- > Configuring mercurial
- > Building mercurial
- > Staging mercurial into destroot
- > Installing mercurial @1.1.2_0
- > Activating mercurial @1.1.2_0
- > Cleaning mercurial
無事終了。
確認してみる。
/Users/hideack% hg --version
Mercurial Distributed SCM (version 1.1.2)Copyright (C) 2005-2008 Matt Mackall
and others
This is free software; see the source for copying conditions. There is NO
warranty; not even for MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
準備完了である。
さぁ、使ってみようかな...。
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
愛用しているMacの開発環境一式はXcodeに依存している訳ですが、今使っているものは同梱のDVDに入っているものだったので多少バージョンが古い事に気づく。


ということで、Appleのサイトから最新のXcodeをダウンロードする。
ダウンロードのURLは以下の通り。
画面左側に "Xcode3 Freedownload" というリンクがあるので、そこからダウンロードを行うことができる。
本日現在のバージョンは3.1.2
1Gbyte近いディスクイメージがダウンロードされるので、後はマウントしてインストールするのみ。
ダウンロードする際にはAppleのIDが必要。あと、勤務先の名前が未記入だと記入を求められる。*1
加えて開発している環境とかもアンケートされる。
Safari使ってるか?とか、マシンはWindowsかMacか?とか。
*1:漢字が文字化けしていたのだが問題なかったのだろうか
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