
麦とホップを初めて飲んだ。
味が濃い。ビールとは明らかに違うんだけど、これはこれで味が楽しめるところがいい。と、個人的には思います。
お酒に弱くなったと言いつつ、デフォルトが500ml缶を2つ開ける様になったのは病気でしょうか?
美味しかった。仕事で生じた嫌なこともすっかり流そう。*1
なお、後ろに見えるオリゼーは気にしない様に。
*1:流れたと思いたい

麦とホップを初めて飲んだ。
味が濃い。ビールとは明らかに違うんだけど、これはこれで味が楽しめるところがいい。と、個人的には思います。
お酒に弱くなったと言いつつ、デフォルトが500ml缶を2つ開ける様になったのは病気でしょうか?
美味しかった。仕事で生じた嫌なこともすっかり流そう。*1
なお、後ろに見えるオリゼーは気にしない様に。
*1:流れたと思いたい
script.aculo.usを使ってみた事が数度あったのだけど、簡単に何か具体的に作ってみようと言う事でこないだからゴニョゴニョ作った。
単純なカウンタ。このブログにアクセスした記録を自分が利用しているサーバでも取っているので時系列でアクセス量を可視化するという極シンプルなものです。
アクセス解析を作るのが目的ではなくて、ライブラリを触ってみる方が本題なので細かい事は気にされぬ様。
今朝から見ていたDVDの影響で'f'でアクセス数を表現してみました。24時間前から1時間毎のアクセスが画面に表示される'f'の数です。
このブログのアクセス数はたかが知れているので問題ないかと。
ただ、目下Internet Explorerだと何故か'Effect.Opacity'がうまくいかない。
prototype.jsのPeriodicalExecuterで毎秒画面の表示を更新しているのだけど、'f'の表示が消えてしまう。
なので、IEだと表示される字がスッと消えるエフェクトが効いていません。あしからず。
Firefox, Webkit系であれば大丈夫なんだけど。
うーむ、修行が足りない。
今朝からプログラム書いたり本読んだりしながら坂本龍一のコンサートのDVDをループ再生。
オーケストラの指揮は佐渡裕。
PLAYING THE ORCHESTRA 1997“f” [DVD]
当時のニュースも一部残ってた。
音楽はもちろん興味はあるのだけど、技術的にも興味深くてMIDI信号をインターネットで送信して遠隔地のMIDIピアノで再生させるという方法を試みてたり、インターネット経由で中継を見た人は拍手をする代わりにキーボードの'f'ボタンを押す事でサーバーに情報が送られて、会場のスクリーンに'f'の文字が表示されるという試みが行われたりしたコンサート。
当時、月刊ASCIIの冒頭に企業広告がぎっしり入っていたのだけど、三菱電機が広告を結構入稿していて、その中にこのコンサートの記事が数ページあったのを覚えている。
広告していたパソコンはapricotとノートパソコンだったと思うのだけど。
このコンサートの紹介記事以外にも三菱電機のパソコンを利用しているユーザの記事が数本あって、高校生で三菱電機のノートパソコンを持ち込んで云々という記事もあったんじゃなかったかな。同年代なのにこういう人もいるんだ。と思った記憶がある。
元々パソコンが好きだった人が更にインターネットにも興味をもったきっかけの記事の一つ。
あと、同じ頃だったと思うけど久米宏がテレビ朝日でやった特番にも影響されたな。番組名忘れたけど。
確かアップルコンピュータがフルスポンサー。
正確にはVHDLだと、条件付信号代入文か。セレクタだな。
たまにしか使わないので、すぐに忘れる。
s_out <= s_in1 when s_state = '1' else s_in2;
あと、一致は"="だったな。"=="の様に重ねない。
改めて自分はなんでもやってて、何にもできてないなぁ。
これ読んで一層沈んだぞ。
希望は持とう。希望は。
新商品の牛とじ鍋定食を食べる。0時回ってるのに。
牛すき鍋の方が好きだな。個人的には。
最近できた駅の近くの新しいお店へ2回目の訪問。
1回目はつけ麺を頼んだのだけど、今一つだったので今度はラーメンを頼んでみた。
今回はなかなか美味しくいただけた。
前回、今ひとつと感じたのは、つけ麺の麺とラーメンの麺が同じ*1の様に思えた。
もしかしたらスープもラーメンのものとほとんど同じなんじゃないだろうか?という気もしたり。
ラーメンの形だと私にはあったのかも。
駅の周りは意外と激戦区なので頑張ってくださいと思いつつ、どんぶりをカウンターに返した。
*1:あるいは麺の作り方が似てる??
前倒しする。と明言されたらしい。
どうも、雰囲気が92年の"政治改革"云々を感じてしまう。
あのときは当時の首相がテレビ番組で「やる。」と明言しつつ、法律を国会で成立させることができなくてそのまま政権交代。でしたが。
もっとも大分状況は違いますが、はたして今回はどうなるやら。
昨日、折角コメント頂けたので少し考えてみようかな。と今朝から思っていたりしています。*1
http://ethna.jp/ethna-dblayer-discuss.html を見るとちょうど話題になっていたんだ..。
あと、あぁ、以前何気にちゃっかり読んでいた焼き肉会議の議事録にもちゃんと最初の項目に書いてあった。
もっとも、LSI設計屋が何故かVC++でWindowsアプリを作る様になって、そこからWebアプリに手を出したという非常に変な経歴のため肝心な知識が「ガバッ」と抜けていたりするのでナニな可能性も大ですが。
ただ、Ethnaが無かったり、Web上に溢れてるあちこちのblog等々で書かれている情報が無かったら、どうにもこうにも仕事にならなかったのは事実なので、多少なりとも今回のことのみならず情報発信してお役に立てたらな。と思う次第。
*1:あぁ、書いてしまったけど何も書けないかもしれないが...
時々書いているけど、安住紳一郎の日曜天国というラジオ番組があって時々リアルタイムで聞いたり、ポッドキャストを聞いたりしている。ポッドキャストは、以下参照。
(Yahoo!ポッドキャスト - 安住紳一郎の日曜天国)
その中で去年の3月16日、「ちゃんぽんはなぜ群れるのか」という回があったのだけど、その話を思わずカッとなって整理してしまった。

ちゃんぽん文化圏
うん、意外ときれいに整理できたな。安住アナウンサーの整理能力がすごいな。と感心。
ポイントは、
EthnaのAppObjectを使ってデータベースに検索条件を設定する場合、条件一致の場合は次の様にすればよい。
例えばSAMPLEというテーブルがあって、次の様な形だった場合、
| NO | MAILADRS | USER | URL | MODE |
| 1 | foo@foo.com | hideack | ttp://d.hatena.ne.jp/hideack/ | 1 |
| 2 | bar@bar.com | taro | ttp://d.hatena.ne.jp/sample1/ | 0 |
| 3 | hoge@hoge.com | hoge | ttp://d.hatena.ne.jp/sample2/ | 1 |
次の様なSQLを発行するのと等価な処理は、
SELECT MAILADRS,USER FROM SAMPLE WHERE MODE=1;
次の様になる。
<?php $sample = $this->backend->getObject("SAMPLE"); $prop_ary = $sample->searchProp( array("MAILADRS", "USER"), // 取得する項目名 array("MODE" => "1"), // 一致条件(検索条件, SQLのWHEREの内容) null, null, null ); ?>
こうすると、$prop_ary[0]には条件一致した件数が格納され、$prop_ary[1]には取得された結果が格納される。
で、例えば単純な条件一致ではない場合、
SELECT MAILADRS, USER FROM SAMPLE WHERE NO>=2 AND NO<5
の様な条件を設定したい場合は、AppSearchObjectを使うと検索条件を設定できる。
<?php $search = new Ethna_AppSearchObject("2", OBJECT_CONDITION_GE); $search->addObject( "SAMPLE", new Ethna_AppSearchObject("5", OBJECT_CONDITION_LT), OBJECT_CONDITION_AND ); $sample = $this->backend->getObject("SAMPLE"); $prop_ary = $sample->searchProp( array("MAILADRS", "USER"), // 取得する項目名 $search, // 複数条件(AppSearchObjectのインスタンス) null, null, null ); ?>
OBJECT_CONDITION_GE etc... は検索条件を設定するための定数で定義の一覧はリファレンスに記載されている。
今までいくつか条件が重なる様な検索条件を発行するときは、AppObjectではなくて直接操作していたので試しに使ってみたのだけど、こういう使い方が一般的なのだろうか?
少し複雑な気もしなくもない...。
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