本棚にあったんだけど、いつ買ったんだろ?と、背表紙を見たら某古本屋の値札が。
学生時代か、こっちに来てからだろうけど。WindowsNTが一番始めに作られるときのインサイドストーリー。
NTFSが作られる過程や、当時のDOS,Windowsと互換を持たせる箇所の苦闘がものすごく生々しく描かれている。
読み直す度に思う。比べちゃいけないんだろうけど、自分もまだまだだなぁ。と。*1
プログラマの方は是非。
昨日、買い物に行った際に買った本で勉強中。
この本、よいですね。
暖かいコーヒー飲みながら本見ながら試しにMacのターミナルで試してみたり。
それにしても今日は寒いぞ。足が冷える。

ちなみに辛いのは、かなり苦手なのですが、少しづつなら頼んだり食べたりしてしまうのです。
そういえば昔C#の本を読んだことがあったな。と思って本棚から出してみる。
なんどか友達にネタで話したことはあったのだけど、ネタ元はこの本。
でも、よく考えたらこの本読むの初めてなんだけど、じゃ、ネタ元は一体どこから仕入れたんだろう??
今日の移動中に地下鉄の中で読む。
そしてふと窓の外の地下鉄のトンネルの壁を見る。本の中で壁の色について取り上げられていたんだけど、こういうところまで注意がいかないと本も書けない。
会社に行く前に某大手本屋さんによってやっと、ハチミツとクローバー 10 (クイーンズコミックス―コーラス) を手に入れた。
読んだ。
切なかった。
April氏に突っ込まれて気づく。
ということで、あとで買う。
id:its-tom 曰く、PHPの方もということですので。
先月、少し似ていることを書いているのでこちらもご参考くださいませ。
あと、しつこいようですが、あくまでも一参考に。世の中のホンモノの方は別の物を勧められるかもしれませんが…。
自分の中では取り上げた本は役に立ってます。
あと、追加の1冊。リファレンスとしてそばにあると助かります。
この本は逆引き(目的から関数名)を探せるので非常に便利です。章立ても「ファイル操作」とか「文字列操作」とかといった形でわかれています。
一冊あるとよいのではないでしょうか。
サイトではここを追加。
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