徒然日記 – 散歩と紅梅

散歩の話


午前中はいつものごとく安住紳一郎の日曜天国を聴いて過ごす。

お参りにいったことがきっかけとその時に引いたおみくじが暗示だったのだろうかと思う様なタイミングで先週月曜日から在宅勤務への突入となったということもあり、一日に歩く歩数が普段の7分の1くらいになっているので少し時間をかけて散歩した*1。すっかり春めいていて気温が高い日が続いていたこともあってか道端にあった梅がすっかり満開となっていた。

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散歩の途中に見た紅梅

*1:普段、大体1万歩くらい歩いているんだけれども1500歩くらいになっている