id:its-tomと焼き肉を食べに行く。
ううむ、1週間ブランクを空けたのみで、ここ5〜6週間の週末、土曜日か日曜日は必ず一緒にゴハンを食べている気がする。
…。ま、いいか。
本当は、生ビール半額&一部お肉半額サービス期間中のチェーン店に行こうと思ったのだけど、ありえない位の人の待ちがあったので、お店を変更。通勤途中に前々から見かけて気になっていながら行けていなかった焼き肉屋さんへ乗り込む。
思いの外、"当たりな店"でお肉、ホルモン美味しかった。
牛タンの先の部分のお肉「牛タンサキ」なるものがあったのだけど、これがヒット。噛めば噛むほど味が出て美味しかった。
多分、これは数週間したらもう一度行きそうだな。
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
- 12:18:00 アップルのサイト全般的につながらない...??Safariだとつながるのは...??
- 00:22:00 タモリ倶楽部見よう!
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
- 21:31:00 突発的に飲みにいく。ここまで酔えないのは久しぶりだ。
- 18:21:00 本日雪降り。暖房が効きません。
- 00:06:00 電車が車両点検で遅れてる…
仕事でソースコード管理はSubversionでもVSSでもなくて、CVSを使い続けているのだけど多少は違う形態のものも知っておかないといけないと思っていたので勉強としてmercurialを試すべく自宅PCへ導入をしたので、その際のメモ。
環境はMacOSX10.5 Leopardな訳で、MacPortsを使うとすぐインストールできると見聞きしたので、ターミナルから入力
/Users/hideack% sudo port install mercurial
Password:
-
-
- > Building py25-bz2
- > Staging py25-bz2 into destroot
- > Installing py25-bz2 @2.5.4_0
- > Activating py25-bz2 @2.5.4_0
(中略)
Error: Target org.macports.build returned: shell command " cd "/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_python_py25-bz2/work/Python-2.5.4/Modules" && /opt/local/bin/python2.5 setup.py --no-user-cfg build " returned error 1
Command output: usage: setup.py [global_opts] cmd1 [cmd1_opts] [cmd2 [cmd2_opts] ...]
or: setup.py --help [cmd1 cmd2 ...]
or: setup.py --help-commands
or: setup.py cmd --help
error: option --no-user-cfg not recognized
Error: The following dependencies failed to build: py25-bz2 py25-zlib
Error: Status 1 encountered during processing.
早速止まる。海外のユーザのTwitterの叫びを見つけて見るところ、"Pythonのバージョンが古いのが原因だ!"と一言書いてあったので、素直に信じて
/Users/hideack% sudo port upgrade python25
でアップグレードしてみるもNG。
ふと気づくと、どうもMacPortsで入れているPythonではなくて、/usr/binにあるPythonを参照してしまっているのが原因(?)の様だ。
/usr/bin/python を一旦リネームしてみると、
/% which python
/opt/local/bin/python
となって、Portsでいれた場合のパスになっている。
再度、mercurialをMacPorts経由でインストールしてみる。
/Users/hideack% sudo port install mercurial
Password:
-
-
- > Building py25-bz2
- > Staging py25-bz2 into destroot
(中略)
無事終了。
確認してみる。
/Users/hideack% hg --version
Mercurial Distributed SCM (version 1.1.2)
Copyright (C) 2005-2008 Matt Mackall and others
This is free software; see the source for copying conditions. There is NO
warranty; not even for MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
準備完了である。
さぁ、使ってみようかな...。
愛用しているMacの開発環境一式はXcodeに依存している訳ですが、今使っているものは同梱のDVDに入っているものだったので多少バージョンが古い事に気づく。


ということで、Appleのサイトから最新のXcodeをダウンロードする。
ダウンロードのURLは以下の通り。
http://developer.apple.com/jp/technology/tools.html
画面左側に "Xcode3 Freedownload" というリンクがあるので、そこからダウンロードを行うことができる。
本日現在のバージョンは3.1.2
1Gbyte近いディスクイメージがダウンロードされるので、後はマウントしてインストールするのみ。
ダウンロードする際にはAppleのIDが必要。あと、勤務先の名前が未記入だと記入を求められる。*1
加えて開発している環境とかもアンケートされる。
Safari使ってるか?とか、マシンはWindowsかMacか?とか。
http://h.hatena.ne.jp/hideack/ の一言まとめ
- 21:18:00 HDDレコーダに撮りためた番組を消化中...。
- 19:40:00 今日もお酒を飲んでしまった。ビールと日本酒消化。
- 11:35:00 今日も仕事仕事。
仕様書等々に書くためのタイミングチャートを描くソフトとしてFPGAの部屋で紹介されていたTimingAnalyzerを使ってみた。Javaで動くということなので、Macで稼働もOK。
Macでハードウェア関連のソフトウェアの画面を見ると結構斬新。

ページを開いて左のフレームに"Beta Notes and Download"というリンクがあるので、そこからzipファイルをダウンロードして解凍すると中にjarファイルがあるのでJREがあればすぐに実行できる。
今現在の最新バージョンだと、描くのに少し手間取ったけど、タイミングチャートを書くのにVisioやWord, Excelのアドオンを使っているケースが多い様ですが、こういった専用のソフトがあれば多少早く書けたりするものかな。
最近のコメント