ケーブルTV定期点検((こんなネタに長々と書いてしまった・・・))

今住んでるアパートに引き込んであるやつの定期点検。有料サービスは一切契約していないのですが、建物自体が使っているので点検したい。ということらしいのです。
福岡に住んでいたときも、定期点検はあったのですが、無視してたり、あるいは点検してもらおうと希望時間を伝えても希望時間に来なかったり(時間を過ぎて電話してきたが無視)・・・ということがあったので今回、初点検体験だったのですが!
なんちゅうことはない。新規勧誘の時間ですな。

  1. アンテナ線からの電波出力測定の10分かかるとまず宣言(思うに絶対そんなに時間がかかるとは思えない)
  2. その間に設備について説明します。と説明を開始。(一応、知っているが、ド素人のふりをして全て聞いた)
  3. 説明が終わるとともに、部屋等でネタを振ってくる。そして、それをCATV関連のネタにしてくる
    1. 「新しいMDコンポですねぇ」⇒「音楽専門チャンネルはスクランブルとかかかってないので、繋げばすぐ録音できますよ」(うちのテレビには光出力とかないのですが何か?)
    2. 「お仕事お忙しいですか?」⇒「夜遅く帰ると面白いテレビないでしょ。CATVなら24時間かならずやってますから」(帰ったらすぐ寝てるんですが何か?)
    3. 「CDとか買われるんですか?近くにレンタル屋がないでしょ?」⇒「CATVなら映画も24時間、音楽chも24時間便利ですよ」(歩いて5分のところにあるんですが何か?)
  4. 世間話が落ち着いたところで、今日契約すると工事費が安いと言われる。(あ、そ。)

最後にdBを報告されて終わり。大体、見てテレビ見てておかしいことないんだから出力が低いわけがないと思ったり・・・。

密造(?)中のソフトウェア

一回、以前話をした人はしっているかもしれないのですが、現在ネットワーク対応の「とある」ソフトウェアを作成中。一応、会社帰りの電車の中とか、お昼休みのちょっとした時間とかにコーディングしたりしてたんですが、今日初コンパイル、初試用してみたところ一応動作(ただ、全然未完成)

片目で見れば立体に〜バンダイネット、待受画像配信

ココより。このサイトに載ってたサンプルを記事の通り片目で見たんですが、ホントになんとなく立体に見えたんですが、これってやっぱり揺れるのがミソということは、静止はできないってことですわな。だけど、ソフト的な手段で立体感を与えるというところに「へぇ〜」を感じてしまいました。