本棚を整理して本を売って魚になった – 2020年10月18日

午前中はいつもどおり安住紳一郎の日曜天国を聴く。安住アナは今年はいつ夏休みを取るのだろうかと全く関係のない1リスナーの立場であるが気になってしまう。昨年は確か代打で古舘伊知郎、一昨年はMBS/大阪毎日放送の福島暢啓アナであった。

日曜天国を聴き終わったと同時に昼ごはんに炒飯を作り食べる。たまたま普段はない様な厚いというか微妙な塊のベーコンがあったので使ってみたのだけれども、細かく切らないと駄目であった。出来上がった炒飯が炒飯にベーコン混ぜたな。みたいな出来上がりになってしまった。

昼ごはんを食べた後に本棚の整理をした。基本的に最近は電子書籍に揃える様にしていて書棚はそこまで埋まらなくなっていたなと思っていたのだけれども以前整理したときからいくらか時間が過ぎ、ふと気づくともう本が収まらない状態になっていたのであった。一度すべての本を出して読み直すか読み直さかないかだったりだとか手に取りつつ判断していって処分する本をまとめていった。そのまま本をブックオフへ。19冊で3500円なり。最近メルカリで売る人も多いと思うのだけれども、自分の場合ある程度まとまって処分することが多いのもあって持ち込む派である。1冊185円なのでまずまずじゃないだろうか。比較対象がないのでよくわからないが。そのまま八百屋、魚屋によって晩ごはん用の買い出しをして帰宅。本がカンパチや大根に変わったのであった。

晩ごはんに買ったカンパチのサクをお刺身と漬けにしてビールを楽しんで今日も終わる。

あわせて読みたい