見ないでおいたのに見てしまった。
でもいいです。今の自分のマックが十分にかわいいです。*1

*1:見た目は変わらないという話もある。
見ないでおいたのに見てしまった。
でもいいです。今の自分のマックが十分にかわいいです。*1

*1:見た目は変わらないという話もある。
バージョンアップしていたので早速アップデート。
やっと、Windows版と同様に他のメンバーに公開する表示メッセージが使える様になったり、iTunesの音楽情報*1をそこに表示できる様になりました。
I18N (Internationalization)
- 読み方はアイ・イチハチ・エヌ
- 国際語化(Internationalization)の略であり、多言語・多国語対応の意味。
- 先頭の“I”と末尾の“N”の間に18文字…。なので略してることになるらしい。(英語だと)
メンバ変数で与えられているインスタンス。やっと覚えてきました。
Ethna_ActionClassを継承したクラスではこれらのインスタンスにアクセスすることで簡単に利用することができる。
例えばDBにアクセスするためにはEthna_BackendオブジェクトのgetDB()メソッドを呼べばEthna_DBオブジェクトが取得できる
<?php
class ... extends Ethna_ActionClass
{
function perform()
{
$db = $this->backend->getDB();
}
}
以下、メンバ変数となっているインスタンスの一覧。もっとも、API見れば一発ですが。自分の頭の中に入れるためにも書いてみる。
- $ae (Ethna_ActionErrorオブジェクト)
- $af (Ethna_ActionFormオブジェクト)
- フォーム操作
- $backend (Ethna_Backendオブジェクト)
- 今のところDBオブジェクトを取るのに使っているくらい。他にもいろいろあるのだろうけど。
- $config (Ethna_Configオブジェクト)
- etc/(プロジェクト名)-ini.php の $config = array(...) で設定されている内容へのアクセサ。
- $session (Ethna_Sessionオブジェクト)
- セッション管理
- 開始: $this->session->start()
- 引数与えるとそのセッションの有効秒数指定, 0だとクッキー。
- 設定: $this->session->set(キー, 値)
- 取得: $this->session->get(キー)
- 終了(破棄) $this->session->destroy()
- $i18n (Ethna_I18Nオブジェクト)
- まだ使ったことがなかったり、そもそもi18nってなんだ?
隣の人が「ご飯」+「おしんこ」+「卵」+「みそ汁」という注文をした。
進める。いや、遅れ気味なんだけど。
電話すればよかった。