YouTubeを見て過ごした


B’zのライブ動画が一挙に公開されたのが話題になっていたので2018年のライブを観させてもらった。MacからHDMIでテレビにつないでみたのだけれども十二分に楽しめたというか、これを無料で観れるのはありがたいなと思いつつ、一方でオンラインのコンテンツを買って支援できることも多々あると思うのでバランス良くやっていこうと改めて思うなど。


坂本龍一もまた追加で公開されるたいでこちらも家で過ごす楽しみになりそう。

徒然日記

9年前と比べてぼんやりした話、講談のYouTubeを観る様になった話など。


なんとなく空気感が9年前に近しい感があって色々と思い出し、少しだけ気分がぼんやりとしてしまった一方、当時と違うのは周りに一緒に考えてくれて、力を貸してくれる仲間が職場にいるというところかと、ふと気づくと気がいくばくか楽になった。

最近、神田伯山ティービィー – YouTubeを毎日仕事終わった後に見ていたりしているうちに段々講談に興味を持ってきてしまいYouTubeで観ることができる講談を観る様になった。

ちなみに自分が好きな安住紳一郎大泉洋、神田伯山。なんとなく共通点がある様なないような。

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徒然日記 – 神田伯山のYouTubeを見てる


YouTubeの動画を定期的に見るという習慣が全くない人間だったのだけれども、神田伯山が襲名興行の楽屋裏などの様子をYouTubeで公開するという試みを行っていて、公開初日からの動画すべてを見続けていて完全にはまってしまっている。

伝統芸能を継承していく立場でありつつ、こういった新しい手段(メディア)を通してアウトプットしていくところがプロフェッショナルだなと思う。

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連れてって 連れてって


ドリカムの曲ですね。

途中で出てくる二人組がオードリーだというのを友達に言われて見てみた。こういう細かいところ気づく奴だ。
あ、ちなみにYoutubeでは最初の3分間だけですが、完全なPVを見ると最後の方に二人はもっとたくさん出てます。
ちなみにこの曲は2008年11月発売。PVを撮った監督がオードリーのファンだったとか。先見の明。

今と昔。


しばし、「何歳ですか?」と真顔で質問される訳ですが…。
顔だと年齢不詳なのかな。

最近、自分がよく見聞きしている音楽。
相変わらずシンセサイザーの音*1は大好きです。
おそらく会場は北九州市スペースワールドの模様。今も残ってるんですかね。実物大のスペースシャトル
演奏はそのスペースシャトル模型(?)の前です。

浅倉大介メインの場合は次の様になります。やっぱりかっこいい。

あと、CHAGE&ASKAはファン歴長いですが、聞き続けてる訳です。
小学生後半からずっと聞いてる気がする。

あと、フォークの名曲といえば、「あみん」なのであります。
シンセサイザーからフォークギターまで。PHPからVHDLまで。これが、私の売りなのかもしれない。

*1:JD-800の音というべきかもしれない


すごい懐かしい動画を発見。
多分、私が小学生のときにライブの録画を深夜にやっていて、親がたまたま録画していたのか自分で新聞欄を見たのかでVHSのテープにとってすり減るほど見た記憶がある。
クラシックのバイオリンしか自分で弾いたり見たりしたことがなかったので、当時クライズラー…で活動中の葉加瀬さんのバイオリンはかなり衝撃的だった記憶がある。一体、当時何歳だったんだろう。
3,4年生くらいなのかなぁ。だとするとやっぱりえらく昔だ。
なので、この”春”の方のアレンジはほとんど頭に入っていてたり。*1
“運命”の方は無理だな…。
ちなみに運命の方で参加しているギターリストの方は聖飢魔IIのメンバー。メークでわかるかも。

*1:うまい下手は置いといて且つ、複雑なところは指が絡まってしまいますが。