昨日から引き続き定例の会議体がいくつかあるのを終えた後、終業後に同僚と晩ごはんを食べに行く。ホルモン焼き。たくさんしゃべって、お酒も飲んで、お肉も食べて、何故か締めの注文がうまく通ってなくて2つ出てきた1けどそれも食べ終えて満足。
- お茶碗サイズのカレーとクッパ[↩]
昨日から引き続き定例の会議体がいくつかあるのを終えた後、終業後に同僚と晩ごはんを食べに行く。ホルモン焼き。たくさんしゃべって、お酒も飲んで、お肉も食べて、何故か締めの注文がうまく通ってなくて2つ出てきた1けどそれも食べ終えて満足。
朝散歩2.75Km、気温16℃で昨日から引き続き歩きやすい。
朝散歩2.8Km、東京は気温が16℃で湿度64%、涼しいというよりかは少し肌寒いくらいだった。
仕事が終わった後、家で翌日ある会議体の準備で2時過ぎ頃まで頭の中を整理する業。結局準備に何か追加するとかはなかったのだけれども少し疲れた。
引き続き温泉旅行。朝6時過ぎに入って温泉へ。前日に大量に飲んだお酒がすっかり抜けたような気持ちになる。気温が少し低めで露天風呂に入るととても気持ちがよかった。
朝ご飯も期待どおりの美味しさでご飯を小さめであったがお茶碗に3杯半くらい頂く。もう何も食べられないレベル。干物からお味噌汁からすべてがおいしかった。満足。
宿の人に見送られて箱根湯本へ。ここにくるといつも立ち寄る喫茶店「画廊喫茶ユトリロ」に行く。本当はカレーが有名で一度食べたいなと伺うたびに思っているのだけれども毎回前日やその日の朝に宿泊先で大量に朝ご飯をたべているため全く食欲が出ずにケーキとコーヒーを頂くことが多い。本日はチーズケーキ。
本を読みながらたくさん移動できて、美味しいご飯やお酒もたくさん食べて飲めてリラックスできた。

箱根湯本にある画廊喫茶ユトリロの看板

画廊喫茶ユトリロの店内、店名通りたくさんの絵が飾ってある

本当はカレーが有名で一度食べてみたいと思っているがまだ食べれてない
カラーミーショップ大賞2025授賞式開催。
無事に終えられたのと受賞された方々の笑顔をみることができたのと同時に準備に携わってくれたり懇親会も含め参加してくれた全員が笑顔だったのが本当によかった。
いい授賞式ができてよかったで終わらず、もっと提供できる価値を上げていきたい。
散歩2.1Km、首の寝違えが継続している感があるので普段とルートを変えて少し短めに。
気温21℃、湿度79%で歩きやすかった。
朝起きたから違和感があり、何か変だなと思いつつ会社で仕事をしていると夕方くらいから段々首が回らなくなってくる1。前回はいつだったかと思い調べると、2022年5月14日であった。やっぱり季節的に気温の上下が激しかったりする時期になっているのだと気づけるので記録残すことは大事。更に遡ると4回目くらいの「寝違え」であった。
寝違えの経験がない方に伝えると本当に首が回らなくなる。びっくりするくらいに。
無理に抵抗せずに静かに過ごすのが正解ということはしっているので早めに休む。翌々日に表彰式のプレゼンターの重大な役割があるので酷くならないとよいのだけれども。
久しぶりの朝散歩2.9Km、気温19度/湿度86%で少し蒸し暑かった。
月曜日ということもあって会議体が多めで一日終了。
流石に出張で疲れていた。というか、帰りの飛行機、完全に寝るタイミングを失って寝れなかったのもあってほぼ徹夜状態だったため爆睡していて10時間30分くらい寝て起床。こんなに寝るのいついらいだろうかというくらい熟睡できた。
久しぶりに散歩4.6Km、気温26度で少し暑かったけれども曇り空だったのもあってなんとか歩けた。
しっかり休んだとはいえ、頭が回転できてない感じがしているのでボーッとして一日を終える。
ベトナム出張最終日。引き続きオフィス訪問等々。
お昼ごはんにフォーを食べに行く。Pho Thin(フォー ティン)というお店で濃厚なスープの牛肉のフォーでとても美味しかった。ちなみにお店自体は池袋にもあるそうなのだけれども値段は圧倒的に違うのとやはりベトナムで食べるのが一番よいと聞いた。
あと、フォーといっしょに油揚げ状のものを一緒にスープに浸して食べることを教わったのだけれども、これも染みたそれが美味しかった。ちなみに帰国してから調べたところ「quẩy(クァイ)」 と呼ぶ揚げパンで中国の油条(youtiao)にルーツがある小麦粉生地の細長いドーナツで、ハノイを中心に北部のフォー店では定番の“お供”になっているそうだった。大豆じゃなく小麦なので確かにドーナッツの方が近いのか。

お店は席がいっぱいだったのでここで食べる

牛肉のフォー、にんにくが入っているのとスープが豚骨ラーメン的な濃さなのだけどとても美味しい
日本にはこの日の夜にノイバイ国際空港を23:35発のANA NH 898で成田空港に向けて移動。空港の持ち物検査で並んでいたら並んでいる2列の列の間をリュックを背をった女性が爆速で駆け抜けていき持ち物検査場に突入していっていた。恐らく飛行機の出発か何かの都合なのだろうけれども強い。
飛び立つ1時間前くらいから空港の外で雷鳴と稲光が見えて予定通り飛ぶかと心配したけれども、少しだけ遅延して出発。自分の人生史上、3日間で移動した距離としては最多じゃないかというくらい移動した。

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