いつ咲くかなと楽しみにしていた桜の花が咲いた。
公式にも今日が桜の開花日となった。

東京で桜開花(自分調べ)
いつ咲くかなと楽しみにしていた桜の花が咲いた。
公式にも今日が桜の開花日となった。

東京で桜開花(自分調べ)
「感動の創造 新訳 中村天風の言葉」読了。
中村天風に関して経営者の方だったり直近だと大リーガーの大谷翔平選手がリハビリ中に愛読していたという話であったりと耳にはしていたけれどもどういったバックグランドの方なのかとかどういった思想なのかというのをまずは把握してみたいなと思い、まずはこの本を手にとってみた。
以下、マークアップした部分を中心に読後メモ。
朝散歩2.7Km、気温7℃で曇り空。ここのところの散歩中の楽しみは桜の木を見ながらいつ開花するかなを観察することなのだけれどもまだ咲いているものは見つからなかった。
もう一息な感じはあるのだけど。
仕事終わりに日本酒を頂きに奥渋谷方面の居酒屋さんへ。
2名だったので1合とっくりでいろいろ頂けたのと熱燗も複数飲めたのでとてもいい時間を過ごせた。にごり酒の熱燗初めて頂いたのだけれども想像超えた味でとても美味しかった。
いつもなら写真複数枚とっているはずが楽しんでいて一枚も撮っていなくて無念。1
頂いた日本酒もいくつかは覚えているのだけどもいくつか名前が抜けてしまっており、メモをとっておくなりしとけばよかったな。
「五橋(ごきょう) 令和8年 立春朝搾り」を一番最初に頂いたのだけれどもこれも美味しかったのとラベルが大変おめでたい感じでご利益(?)ありそうだった。調べたらちょうど瓶詰めをしているところの動画を酒井酒造さんが上げられていた。
令和8年の立春🌸
今朝のしぼりたてをお届けします🍶#五橋 #日本酒 #立春朝搾り pic.twitter.com/UeKFllsySD
— 酒井酒造株式会社 (@sakaishuzo) February 3, 2026
中山競馬場で行われる フジTVスプリングステークス(GⅡ) を購入。
先週の弥生賞に続いて、今回もクラシック戦線に向かう3歳馬のレース。
皐月賞のトライアルという位置づけで上位馬には優先出走権が与えられるレースとのこと。弥生賞と同様に、ここから皐月賞に向かう馬も多いらしい。
今回の予想は 4番 ラストスマイル を軸に組み立てる形にした。直近の戦績と展開を考えると前で競馬ができそうだったので、まずは3着以内に入る前提で組んでみることにした。
軸
相手
軸にしたラストスマイルは6着。ということで今回は 不的中。
ただレース結果を見てみると、
ので、「軸のラストスマイルが馬券圏内に来ていれば!」という内容ではあった。着差も0.3秒くらいなので、そこまで離されているわけでもなく惜しい感じではある。
競馬をやり始めてまだ日が浅いが、少しずつ
みたいな買い方がわかってきた気がする。また来週。
昨日、痛飲してしまい軽く二日酔いの状況なのだけれども午前中に対応しなければいけない用事があったため強制的に起床。
用事を済ませたあとに散歩4.1Km、気温13度の中だったので春用のコートと長袖のTシャツがちょうどいい気候だった。
以下、マークアップした部分を中心に読後メモ。
本書は未来予測の本でありながら、最終的には生き方の本だったように思う。仕事という軸が揺らいだとき、自分は何に時間を使い、何に喜びを感じるのか。AIの進化を外部環境の変化として受け取るだけでなく、自分自身の意味や本物を問い直す契機として読むべき本だった。
AIの進化を技術トレンドとしてではなく、死生観・仕事観・人間関係・国家や社会のあり方まで含めて捉え直しているのが印象的だった。便利になる未来への期待よりも、そのとき人間に何が残るのかを考えさせられる場面が多かった。
結局問われるのは、AIが何をできるかではなく、AIのいる時代に自分はどう生きたいのか、なのだと思う。
どうしても焼き鳥並びに卵を使ったお昼ごはんを食べたかったので同僚と親子丼を食べに行く。
元々行こうとしていた焼き鳥屋さんのランチ、昨年末で終了していたことを知り、急遽変更したのだけれども目的達成できてよかった。

とてもおいしかったランチの親子丼
東日本大震災から15年。
15年前の当時を思い出して振り返ったけれども自分の人生の中でも大きな転機だった気がしていて今のこの時点まで自分が生活ができていることに本当に感謝しかない。
東京、朝から雪が降る。気温1度。
雪が降ると頭の中に安全地帯の曲が流れる。
水分が多い雪なので朝散歩は休んだ。

雪が降る
最近のコメント