最近、コード書いたりめっきりできてないなと思ったところもあったので、改めてRailsチュートリアル を課金して改めて頭からやってみることにした。目標はカラーミーショップAPI を使ったRailsアプリを1アプリ作ってみることにしてみる。
少し脱線するけども、自分がどういう役割や職位であっても根はエンジニアであり続けたいと思っているので、
事業設計であったりもコードを書いたり設計をしたりするときの視点を持ってみる
事業で直面した技術的な課題に対しての困難さであったりの「あのあたり感」は持ち続ける
素直に周りの人に教えをこいながら技術やトレンドをキャッチアップをしていく (これはエンジニアに限らずだけれども)
といったことは自分の人生の中で仕事をしている間は姿勢として持ちづけたいと思っている。
https://railstutorial.jp/
子供の頃、偏食がひどくてラーメンすら一人前も食べられなかったのだけれども、外でラーメンを食べる喜びも覚え、いまはすっかり食べられる様になった。
外で食べるラーメンも美味しいけど、好きなだけ野菜入れてスープの濃さも調整ができる自宅で作る袋ラーメンのしみじみとした感じがまた好きで久しぶりに作った。野菜炒めを別で作って乗せた。ゆで卵まで入れてしまった。豪華。
しみじみしたラーメンを食べたくなって買い置きしていた袋ラーメンをお昼ごはんに作った
月初に振り返りしている読書記録、先月分のものをまとめるのを完全に忘却していた。8月は8冊。夏季休暇もあったということで少し読めた気がする。
社内での雑談であったりミーティングでソニーの話題が続いたので3冊はその関連で本を求めて読んだ。
重要なのは、異見というものは、こちらが待っていれば勝手に舞い込んでくるものではないということだ。リーダーの立場にいる者が能動的に動いて発見しなければならない。
平井一夫. ソニー再生 変革を成し遂げた「異端のリーダーシップ」 (Japanese Edition) (Kindle の位置No.260-262). Kindle 版.
「意見」ではなく「異見」、情報は取りに行く。
2021年8月に読んだ本
https://booklog.jp/item/1/B08V4S5FP2
https://booklog.jp/item/1/4532324122
https://booklog.jp/item/1/4480864237
https://booklog.jp/item/1/4087454797
https://booklog.jp/item/1/4160070353
https://booklog.jp/item/1/4416520697
https://booklog.jp/item/1/4532320798
https://booklog.jp/item/1/483345002X
マウスを考案したダグラス・エンゲルバート博士が1968年に行ったデモが "The Mother of All Demos" と呼ばれ、リモートネットワーク、画面を共有したコラボレーション、ビデオ会議、ハイパーテキスト etc.. といった今まさに自分たちが恩恵を受けている技術をマウスを使って行ったデモンストレーションであるということを知ってどういったものだったのだろうと興味があってYouTubeで動画を探してみると見つかった。
VIDEO
2006年のインタビューがPC Watchに残っていていた。そこから更に10年以上過ぎて、まさかこのデモンストレーションで実施された様なコミュニケーションをリモートワークという形で多くの人が実施していくとは思わなかった。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0322/engelbart.htm
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