AutoSleepというアプリを使い始めた – 2025年5月31日

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以前からApple watchで睡眠時も睡眠の状況を測定する様にしているのだけれども、その分析に標準のアプリでもできるのだけれども人から勧められてAutoSleepというアプリを使い始めた。

iPhone標準のヘルスケアアプリでもある程度睡眠の状態は見れるのだけれども、このアプリだと視覚的にもう少し睡眠時の状態が詳しくみることができる。具体的には睡眠時の

  • 今日の快適さ (起床時の心拍数変動値と心拍数から肉体面・精神面の負荷を評価したもの)
  • 睡眠燃料評価 (得られた睡眠の質の評価)
  • 酸素飽和度(SpO2)
  • 呼吸数
  • 環境騒音 (Apple watchで測定した騒音)
  • 睡眠バンク (睡眠貯金・負債の可視化)

みたなところが可視化される。
おそらくもう少し使い続けると、この部分がこのくらいの変数になると自分は疲れが出てくるな。といったことがわかるのではないかと想像しているのだけれども、まずは継続して使ってみる。

AutoSleepというiPhone/Apple watch用アプリのスクリーンショット

睡眠時の深さ・浅さだけではなくて項目別に細かく状態が見れる

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