おさめ

今年最後の出勤。
今年もいろいろありすぎて、何があったかよく思い出せませんが、来年もまた公私ともに充実させたいな。と思う訳です。

あ、来年は特に私生活充実させたいと思います。いろんな意味で。

ふと。

http://www.php.net/ にアクセスして眺めていたらロゴに雪が積もっていた。
いつから積もっていたのだろうか。
f:id:hideack:20061225202215j:image

仕事からの帰り道

  • コンビニのレジにトナカイが立っていた
  • 駅の前でサンタがケーキを売っていた
  • 別の駅の前で宗教の勧誘が多かった

…最後の一つは今日という日と関係があるのだろうか?

iのあるメール大賞。
http://i-arumail.jp/pc/PcIndex.html

メールだから言える。ってこともあります。
メールが全て。ってことじゃないと思いますが。
悲しいことも、嬉しいことも。文字にできる。

ん?

iモードHTMLシミュレータIIの画面のキャプチャはフロントエンドコントローラタイプのWebアプリだと使えないようだ。
何か操作を間違ってるのかもしれないけど、少なくても表示しているページとぜんぜん違うページがクリップボードとかにコピーされる。
困った。

忘年会ラスト

おなじみの人たちと飲みに行った。
人生いろいろ。会社もいろいろ。働き方もいろいろ。
来年もがんばりましょう。ってことで。

あ、\3000貸したぞ。と、一応メモ。

eAccelerator

とある先へのサーバーへ導入。プロジェクトのURLは下記の箇所。
http://sourceforge.net/projects/eaccelerator/

基本的には上記URLからファイルをダウンロード・展開した後、含まれるREADMEを参照すれば特に問題なく導入できる。
展開した後の直下の箇所でconfigure

# ././configure --enable-eaccelerator=share --with-php-config=/usr/bin/php-config --with-eaccelerator-info*1
(中略)
# make
(中略)
# make install
(中略)
See any operating system documentation about shared libraries for
more information, such as the ld(1) and ld.so(8) manual pages.

                                                                                                                                          • -

Installing shared extensions: /usr/lib/php4/

ということで、/usr/lib/php4/ に eaccelerator.so がインストールされる。
これを実際に有効にするためにphp.iniを編集する。

続きはあとで書く。

*1:Web経由でキャッシュの状態を見る場合は必要

phpize

とあるものを使おうと'phpize'コマンドが必要になったが入っていない。
HP等を見ると

PHP4をインストールすると同時にインストールされます。

とある。
…なんでないんだろ。と悩むこと、十数分。*1
PHPをaptコマンドで入れたことを思い出す。

# apt-cache search php
(略)
php-devel - Files needed for building PHP extensions.
php-domxml - A module for PHP applications which manipulate XML data
php-imap - An Apache module for PHP applications that use IMAP.
php-ldap - A module for PHP applications that use LDAP.
(以下続く)

あ、確かに入れてないや。
ということで、導入。

# apt-get install php-devel
(略)
展開後に 1331kB のディスク容量が追加消費されます。
取得:1 http://updates.vinelinux.org 3.1/i386/plus php-devel 4.4.4-0vl1 [344kB]
344kB を 12s 秒で取得しました (27.4kB/s)
変更を適用しています...
Preparing... ########################################### [100%]
1:php-devel ########################################### [100%]
完了

これで大丈夫なはず。

# which phpize
/usr/bin/phpize

で、これから本題でこのコマンドが必要なものを入れていく。

*1:時間をかけて悩みすぎである