バテ気味

小難しいことをしたので非常に疲れる。
21時過ぎに白旗上げる。

松屋

豚丼+納豆。
日が変わってからご飯を食べるのは止めた方がいいとはわかっていながら、悲しいかな食べてしまう。

クラスの作り方

ハードウェアの検証モデリングにRubyを利用してみた。
Rubyはprintfでのビット列での表示等でハードウェアモデリングに使うと便利な気がする。

value = 0xfa50
printf("%016b", value)    # 1111101001010000

あと、変数を_で区切って入れられるのも検証モデル作るときに便利。16進数文字列を4文字ずつで区切るときとか...

val = 0xffff_aaaa_5555_3333  # 0xffffaaaa55553333

なので、Rubyのクラスの作り方の復習。

class Car
attr_reader :oil
def initialize(oil)
@oil = oil
end
def charge(add_oil)
@oil += add_oil
end
end

そういえば、if文も if 〜 elsif 〜 end だし、VHDL書く人には自然かもしれない。

コーヒー

加糖ブラック・アイス用

と、書かれたアイスコーヒーを誤ってブラックだと思って買って、飲んで少しショックを受けた。
確かによく読めば糖分入ってるんだろうけど、微妙な表現な気がする。
あ、もしかしてミルクが入っていないってことで加糖ブラックなのだろうか。

とりあえず爆破。

帰り道、雨だったのでバスを利用。週末でもないのにバスの中は人でいっぱい。
席に座れずつり革につかまって立っていた都合上、二人がけの席の近くへ。
そこにはカップルがいたのだが、これがひどい。
会話があまりに…。こう、メルヘンチックに飛んでしまっていて聞いているだけで、イライラが募る。
指人形が出てきて、遊びはじめた日にゃ、あーた(略)
バスに乗ってすぐ次の停留所で降りようかと思ったくらい。
もし、こんな質問をしたら、こんな答えが返ってきそうだった。妄想だけど。

私「ご出身はどちらですか?」
相手「こり○星です」

とりあえず、爆破しといてくれ、そんな星。
耐えに耐えて家の近くまで我慢してバスに乗り続けたのでした。

なお、本家はこちら

分類

なぜか、ゆずの分類が分かれる。
f:id:hideack:20070421113503p:image

洗濯

折角の晴れなので洗濯。

シリコンバレー精神

去年発行された本ですが、先日読了。3往復ぐらいしましたが。
本は大きく

の4部構成+文庫のための長いあとがき。といった形。
収められている文書は著者がシリコンバレーから月に一度の「シリコンバレーからの手紙」を当時のまま収めたもの。

この本の中で一番印象的だった点をメモ代わりに残しておく。
99年11月に書かれた文章の「日本のベンチャーにはなぜ限界があったか?」という一節。
詳細は本を読んでもらうこととして、ここでは、

  • 「ベンチャー」の定義
  • 資金調達の方法から日本のベンチャーを分類できること(4分類)

が書かれている。特に定義抜きに、今、「ベンチャー企業」。で働いてる人は一度読むといろいろ思うところがあるかもしれない。
自分の会社はどっちなのだろう?と。

シリコンバレー精神 -グーグルを生むビジネス風土 (ちくま文庫)

シリコンバレー精神 -グーグルを生むビジネス風土 (ちくま文庫)

吉野家で牛丼。

気づいたこと。

  • カレーが無くなっていた
  • 牛焼き肉定食、焼き肉丼の辛口・甘口は無くなっていた
    • その代わりコチュジャンがテーブルの上に置かれる様になった

これって、おそらく大分前から変わっていたのだろうけど全然気づかなかった。