だんだん…。

朝早く、夜遅くまでの生活に戻ってしまいました。
朝型崩壊。今回はそこそこ長かったなぁ。

YoutubからiTunesへ

メモだけ。

1. flvファイルをダウンロードする
適宜適用に。おそらく調べればすぐに方法はわかるでしょう。
2. フォーマット変更する
今回使ったのはiSquint。これでMP4ファイルを作成できる。ちなみにMac用。
特徴は以下の通り

  • iPodやTV向け最適化を行ってくれる
  • 画質を5段階で簡単に変更できる(詳細設定もできる。結構細かい)
  • 変換後、iTunesに自動的に登録する機能あり
  • H.264利用可

3. iPod touchと同期する
4. 通勤中に見る

ちいと手数は多いですが、変更はばっちり出来ました。何故か冒頭の数秒がカットされたけど。
公開されてるGoogle Developer Dayの動画 etc... を変換して入れてみました。
うむ。あとはちょっとごにょごにょして、楽できる様にしようと考え中。

うどん

駅うどん。朝をしっかり食べたので夜はこれで十分間に合った。

VisualStudio2005でデバッグ

先日乗り換えてしばらく他言語な人だったので触っていなかったのだが、最近再び利用中。
C++ & MFCでプログラムを書いていてブレークポイントを設定してステップしながらデバッグしようと思うのだが、次の様なダイアログが出てデバッグできない。f:id:hideack:20071003170934p:image
(現在の場所のソースコードを表示することができません)
で、当然ダイアログの中の逆アセンブルを自動表示…にチェックを入れればアセンブラが表示されて少々痛いことに。
あれこれ調べてみたところ、次の設定を変更すれば従来通りになる模様。

ツール→オプションのダイアログでツリーからカテゴリ「デバッグ」を選択し、『元のバージョンと完全に一致するソースファイルを必要とする』のチェックを外す
f:id:hideack:20071003170606p:image

ソースに修正を加えたりして差分を差し替えてリンクだけをやり直した場合にデバッグ情報と差異が出るため表示されるみたい。
VisualStudio2005では、これがデフォルトになっている模様。
2002や2003のときには一体どうしていたのだろう。(ここまで厳しくなかったのだっけ?)

指定した容量のダミーファイルの作り方

ITmediaの記事より。
ネットワークの転送速度の評価やファイルへの加工処理を行うときに特定の大きさのダミーファイルが欲しいな。というとき、今までtarで固めたりしていたのですが、こんなときにはddコマンドを使うとよいみたいですね。
ddは決めたサイズでのコピーを行うためのコマンド。

# dd if=/dev/zero of=(ファイル名) bs=1024 count=1000

ここで、bsはブロックサイズ。countは1ブロックがいくつあるかを指す。
この場合だと1kbyteのファイルを作成することができる。と。
覚えておこう…。

吉野家

また、おそい時間にご飯を食べてしまった。
あと、今日カウンターの向かいに居た人が驚きの注文。

牛丼並…と、豚丼並。

マジですか。
マジでした。
先に豚丼を食べてました。多少、あっさりしているから?

EthnaでAppObjectを使う

今までどうやってDBにアクセスしてたんだ?っとツッコミはさておき...。
EthnaではO/RマッパーとしてEthna_AppObjectが用意されているので、このオブジェクトを作ると用意にDBにアクセスできる様になる。
ethnaコマンドでオブジェクトを作る。
たとえば、personというテーブルがDB内にあったとき、そのテーブルにアクセスするオブジェクトを作るには、

% ethna add-app-object person

これで、プロジェクトディレクトリ内のAppディレクトリ内にファイルが生成される。
プロジェクト名が"sample"だと、app/Sample_Person.php が生成される。
これが生成されれば、後はインスタンスを生成して、そのインスタンスに対してsetメソッドで変数をセットした後、addメソッドを実行するとDBに反映される。
setメソッドの第一引数はプロパティ名で第二引数は値。

<?php
class Sample_Form_Main extends Sample_ActionForm
{
// 省略
}
class Sample_Action_Main extends Sample_ActionClass
{
function prepare()
{
return null;
}
function perform()
{
$person = $this->backend->getObject('person');
$person->set("name", "taro yamada");
$person->add();
return 'main';
}
}
?>

こんな感じで書けばActionが実行された際にpersonテーブルのnameカラムに"taro yamada"と設定されてDBが更新される。

リベンジ

涼しくなって部屋の中が常に30度より低い季節になってきたので自宅で料理再開することにした。
そして今日は学生時代に見事に失敗に散ったパエリアのリベンジ。今回はサフラン買ったぞ!(そして高い…びっくりした…)
なんか、作る前からただの炊き込みご飯になりそうな気配も漂っていますが、作ってみましょう。
なお学生の頃の様に作りながら飲むのは止めました…。

…結果。トマトリゾット(水分少なめ)が出来上がりました。
あまりにも見た目がパエリアではなく、トマトリゾットなので写真は省略。
悔しいなぁ。なんでかうまくいかない。でも、味が旨いところが、また妙に腹立つなぁ。旨いけど腹が立つ。不思議な感じだ。