「「仕事ができる」とはどういうことか? (宝島社新書)」読了。
最近読み漁っている楠木建先生の本。対談形式。
「「仕事ができる」とはどういうことか? (宝島社新書)」読了。
最近読み漁っている楠木建先生の本。対談形式。
会社帰りに中央線を使うことがあったので吉祥寺へ移動。
以前は中央線沿線に住んでいたので馴染があったのだけれども、別の場所に引っ越してからはあまり来ない駅になってしまった。
乗り換えのために京王井の頭線からJR側へ。
ちょうど先日、映画館で「海がきこえる」のリバイバル上映を観ていたのもあって、そういえばここの景色だよなと思って写真を撮ってしまった。いまも共通する風景がそのまま残っている。
赤い銀行の名前は変わっていたり、アパレルブランドのビルはそこにはもうなくなってるけど。

朝散歩2.9Km、気温26℃で大分歩きやすかった。
普段と違う道を歩く。木陰ができるだけ多いルートを見つけて歩いてみるが今日は涼しかったのでどのくらい普段の道と差があるのかがわからなかった。また今度歩いてみよう。
日中からは打って変わってどんどん気温が上がった東京。
職場で外を見た時の風景、毎年というか毎月変わる。いまは渋谷駅自体の工事の真っ最中。

渋谷駅前、工事をしているのだが夏のこの時期に作業されている方には本当に頭が下がる
一週間の始まり。朝散歩2.9Km、しっかり歩くととても気持ちがいい。
通勤時に「「仕事ができる」とはどういうことか? (宝島社新書)」を読み始める。最近読み漁ってる楠木建先生の本。
朝から散歩する3.6Km、朝7時から歩いても終わる頃には汗だくになるくらいだった。気温27℃で湿度は76%。
「一杯のコーヒー 昭和天皇とマッカーサー 日本人が忘れてはいけない終戦秘話」という本をたまたま図書館で見つけたので読んだ。国難と呼ばれる出来事はその時代時代によって起きたときに何が行われたのか、どう振舞われたのか。について自分が知っていなかったことも書かれていて興味深かった。
以前、健康のためにやってること – 2024年2月10日 というエントリーを書いていたのだけれども、ちょうど直近も人と体のために気をつけていることの話になったので何かアップデートがあるか思い返してみた。
結論、1年前からやっていることは変わらずで今も継続的に先のエントリーで書いたことは続けている。ウォーキングだったり水分補給だったり。あと、腸活というか腸の状態を意識することは引き続き続けていて、強力わかもとはずっと飲んでいるのと、あと朝食でヨーグルト、夕食で納豆とかキムチ、ぬか漬けみたいな発酵食品を積極的に取るのも意識する様になった。
"脳腸相関" という言葉があって腸から脳への信号伝達や脳(ストレス)で生じる腸への影響みたいな話は科学的にも説明できるところも増えてるみたいだし、個人的に実感としても持っている1ので意識するのは悪いことじゃないのではないかなと思っている。
イメージとしてはお腹の中で「良い発酵」が起こる様な食べ物を意識したり水分を意識したり、促進する様なサプリであったりを入れていくような感じだろうか。なので、夕食に発酵食品取るのも寝ている間によい動きになる様に意識する延長。
朝散歩3.0Km、東京都内、風が多少あったので汗がそこまで歩いている最中はかかなかったのだけれども止まった瞬間に噴き出した。
仕事が終わったあと、同じ事業部の面々にもんじゃ焼きを食べに行く会に誘ってもらったので一緒についていく。金曜日の夜なので賑やかだった。ビールが無限に飲める気持ちになる。いい歳してはしゃぎすぎたかもしれないと思いつつしっかり楽しんで帰宅。誘っていただいて感謝。
そして、見事に最寄り駅で降りられず乗り過ごす。
到着した駅で周りを見ると同じ様な雰囲気の人が数名いる。20分程度タクシー待って帰宅した。
朝散歩2.9Km、気温28℃ / 湿度78% じっとりと汗をかくのだけれどもシャワーを浴びてすっきりして出勤。
今日は午後からオンラインイベント「COLOR ME SHOP DAY 2025 byGMOペパボ」にモデレーターとして登壇。こういった立場でイベント登壇させていただく機会も時々いただいたり企画したりすることがあるのだけれども、この役割、担当したセッションだったりトピックに関して一番解像度を高く理解できるという役得があるなと改めて感じた。
朝の散歩中、見た空が夏だった。

夏の空だ
読んでいた「WOWとYeah 小室哲哉 起こせよ、ムーヴメント」読了。
90年代のあの時代を高校生・大学生として過ごした自分にとっては、あのときに作られた音楽がこういった視点で作られたのかがわかる一冊だった。
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