2019年6月に読んだ本を振り返る

6月は9冊。

『血族の王: 松下幸之助とナショナルの世紀 (新潮文庫)』(岩瀬達哉)の感想(8レビュー) - ブクログ、以前ここで書いたとおり違う人間像を知ることができてこれもまた真実。

『天才の思考 高畑勲と宮崎駿 (文春新書)』(鈴木敏夫)の感想(3レビュー) - ブクログかぐや姫の物語を除く過去公開したスタジオジブリ作品が全て振り返られていて、まさに歴史。映画の作り方の遍歴やマーケティング方法の変遷もしれていろいろな視点で読める本ではないかと思う。

6月に読んだ本 (9冊)

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