どうすりゃいいんだ。
うん。困ったぞ...。
favologが便利な件
twitterのお気に入りをまとめてくれるfavologを使ってみた。
まさにこういったアプリが欲しいな。と思っていて、作ろうかな。と思っていたら見事にサービスインされたので利用させてもらってます。
Twitter上で"お気に入り"したツイートを日別にまとめてくれたり、お気にいりしたツイートの発信ユーザ別やつけられていたタグで分類。
Twitter本家からも見ようと思えば見られますが、favolog経由の方が見やすい様な気がします。
出先とかでスマートフォンからTwitterを見ていて特にツイート内でURLが記載されているとか、告知系の様な後から読み直したり、PCからしっかり読みたいと思っていたものをお気に入りしておけば、favolog経由で後から簡単に再確認できるのがよいですね。
hideack(@hideack - favlog
http://favolog.org/hideack
今日の一曲
歌声ももちろんのこと大江千里のピアノも素敵。
松屋
そういえば、Twitterを頻繁にやっていないときは、よくblogに「松屋で牛丼」などと書いたものだ。
ということで、今日は松屋で牛焼肉定食。
今日のひとこと
RESTfulなKVS Terrastoreを使ってみる(2) – PHPからデータストア
前回インストールを行うところまで行ったので、今回は実際にデータをストアしてみる。
Terrastoreはすべてデータの格納・取得はRESTfulに行うことができるので、まずは手軽(?)にPHPからデータをストアしてみることにする。
HTTPのPUT命令でデータをTerrastoreに置くことができるので、データをストアするには以下の様な形で実現できる。
<?php require_once 'HTTP/Request2.php'; $req = new HTTP_Request2("http://localhost:8080/foo/bar2"); $req->setMethod("PUT"); $req->setHeader(array("Content-Type" => "application/json")); $req->setBody('{"test": "test2"}'); $response = $req->send(); print $response->getStatus(); ?>
これで、ローカルホストに立てられているTerrastoreサーバへ、JSON表現で与えられる {"test":"test2"} という連想配列を格納する。
HTTPのレスポンスコード204が返却されれば、データの格納成功である。
実際にTerrastoreに格納したデータを取得するには、HTTPのGET命令で良いのでwget*1でも結果を取得できる。
% wget -q http://localhost:8080/foo/bar2 -O -
{"test": "test2"}
よさそうである。実際はプログラム側から呼び出さないといけないが、簡単な確認はこれでできた。
今日の一枚
今日の一枚
バスに乗って役所へ書類をもらいに行く。
最後尾に座って後ろの窓から外を覗くとすごい雨だった。
かなりどうでもいい話
単に「?」(はてな)記号が似ているなぁ。と思っただけ。
リクナビnextのバナー広告の中の「?」マークと、以前はてなのトップページにあったロゴの「?」マーク。ベースにしているフォントが同じなのかしら??
レインボー
なんか、Rainbow twitterでTLが大変なことになってますな...。
Googleのリアルタイム検索で見ても18時前から検索キーワード急増。

とりあえず、Web経由ではTwitterを開かない様にしたいと思います。
真似して変なことした人がいたときにナニですので…。
あとは、案外こういうときこそガラケーでモバツイ経由とかで開いているのが一番よいのではないかと思ってみたりします。いや、そこまでしてtwitterしなければいいじゃないといえばそれまでですが。。。
関係ありませんが、レインボーというキーワードを聞くとこのアルバムを思い出します。
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