仕事

すてっぷあーっぷ

一段落がついたので、報告兼今後の相談をさせていただく。
ところどころ、「あれ?どうだっけ?」とか「ん?大丈夫だよな」とかと自問自答しつつ、なんとか取り調べ(?)を突破。
別のモジュールの検証も担当させていただけることに。。。感謝。。。

延長

奉公延長決定。このまま、まだまだ伸びていくに違いない。

延長

奉公が延長の可能性大。

進まない。。。

課題をもらってはいるのですが!未経験&資料少ない etc...
ちょっとまいった。。。

再開

頭を切り替えて仕事再開・・・といきたかったのですが、なかなか、これまたうまく切り替えってできないもんですねぇ。。。
ただ一箇所順調に信号接続間違えを見つけて簡単なシミュレーション完了。
明日からも、どんどん進めてくぞ。。。と誓ってみたりする。

フルアクセルコーディング

昨日の宣言通り、午前中はPerlで怒涛のコーディング(午前の部)。
・・・って、慣れてないからスピードは遅いんですが、頭の中で組み立てたイメージを崩さないように・・かつトンチンカンなことしないように・・・気をつけてコーディング。お昼直前に仕上げてサンプルで確認したところ問題が無い模様。
午後からは便利ツール第2弾のコーディング。要求にしたがって怒涛のコーディング(午後の部)。Javaで書いたので、エイヤエイヤで仕上げる。賞味1時間。
濃密な仕事であったと自画自賛(笑)

新しい検証開始〜

今度はCPUを叩きます。って、ま、コンパイラ使いますけど。
コードはほとんどアセンブラですか?」って感じですが、サンプルがあるし、以前の検証で使ってたベクターを応用すればいい。。。。に違いない。
とりあえずPerlでガッとベクターに変換かけて、*1あとはこまごまと修正をすればいい。。。。に違いない。

*1:ホントウはRubyがいいなぁ。。

ボトルネック@自分

検証が進まない大元のD-フリップフロップを発見!・・・。が、そこからどうするの状態になりましてお手上げ状態になってしまいました。
上の人に相談したところ、遅延情報を少し書き換えるとうまくいくらしいです。クロックの立ち上がりとリセットの立ち上がりの時間差が問題だったようです。
こういうところこそ自分が直さなければいけないはずなんですが・・・。
別件のログ整理&結合ソフトの方は順調にやっつける。

検証スピード

検証スピード=超低速
なわけでありまして、ますますなんでこうかなぁ。と思ってしまいます。提供されたスクリプトがこちらの環境とあってなかったので修正しつつ中間ファイル作ったのですが、その中間ファイル使って検証すると・・・うまくいかないんですねぇ。。。。