ひとりごと

どうして同じようなパンチ 何度もくらっちゃうんだ?
それでもまた戦うんだろう。それが命の不思議。
恋をして 全て捧げ顔うことは,これが最後のHeartbreak
桜さえ時の中で揺れて,やがて花を咲かすよ

宇多田ヒカル,SAKURAドロップス

相手が人であろうと、仕事だろうと。。。
今度は花を咲かせたいなぁ。。。咲くのかなぁ。。。咲かせなきゃな。。。

なんで?

なんで、ネットでビジネスホテルとか予約するときに、まず日付を入れて、空いてるホテルの一覧が出るサービスがないのでしょうか。その結果に対して、宿泊料でソートできると、なおすばらしい。
一般的なポータルで一覧から選択・予約をしようとすると、駅名とかで、絞り込んだ上で、周辺のホテルの一覧を表示して、特定のホテルを選択して、それから空き室を確認して・・・・と非常にめんどくさい。
また、それで空き室じゃなかったとき前に戻って・・・。
こちらは要は、予約ができればいいんだけど、ホテル側からしたらまた、事情は違うんだろうな。

一日を通して、よく声をかけられる日だった。

家に帰りがけ、おじいさんに声をかけられる。
「○×△・・・※○□・・・なんだけど、駅はどっちかなぁ」
訛りがひどくて解読不能。だったけど、日本語は最後の言葉が結論*1。という持論に従い駅の方角を教えてあげる。
おじいさん。駅は全く逆方向だよ。。。おそらく、最初の聞き取れなかったところは、「初めてきた」とか、「迷ってしまって」ということを言っていたに違いないと思いたい。

*1:しばし、この判断で大きなミスを犯す

今週のトリビア

今週の「トリビアの泉」で

一青窈の「もらい泣き」の再生速度を遅くすると平井堅が歌っているように聞こえる。 (93へぇ)

というのをやっていた。
実際にやってみた。
Winampは、フルインストールするとDSPプラグインが入っているので、このサンプルでスピードコントロールがあるので、それを利用。
・・・。確かに聞こえる。
アルバムの曲 etc... 試してみたのだが、やはり「もらい泣き」が一番似ているように聞こえて、ファルセットがかかるところが、かなり似ている様に聞こえる。

消せないメール

携帯のメールボックスが一杯になったので受信箱を片付けていたのですが、これは消せないなぁ。というメールが1通。
今年頭にあった祖母のことがある直前に届いたメール。
朝、メール来て読んだら涙が止まらない止まらない。会社に行けなくなるかと思うくらい。
メールだから書けたんだろうなぁ。と客観的に思いつつ。今日読み直しても目がウルウル状態に。
なんか遠い昔に起きた出来事に思うけど、今年のことなのが信じられない。
携帯変えても、転送してずっと持っておきたいと思えるメールかもしれないし、時々読んで自分自身を戒めなきゃいけない気がする。

昨日の夜中に。

とあるプログラムのソースを読んでいたのでが、ソースの書き方は人によって大きく差があります。
(もっとも仕事で読むことも多いですが)

ex.1 forループ

  1. for(int i=0; i<10; i++)
  2. for(i=0; i<10; i++)
  3. for(ii=0; ii<10; ii++)
  4. for(i=0; i<10; ++i)

いくつかパターンがあるわけです。ちなみに私は1番。
3番のやつは要はループの変数に一文字のものは使わない。というにする。というのが意図だと思います。検索のときに`i`でかけると、関数名とかでたくさんひっかっかるというのが理由だと自分は推測。
4番みたいな書きかたで書く人もいるということは最近知りました。
C++でなくCな人は1番みたいな書き方しないんだろうな。(できないんだっけ?)

ex.2 if else (条件以下が1行のとき)

if(a==0){
hogehoge.read();
}
else{
hogehoge.write();
}

とか

if(a==0) hogehoge.read();
else hogehoge.write();

といった風に分けるという人もいます。
ちなみに昔は自分は上のif-elseで書いていましたが、最近は下で書くことが多い気がします。単純に見た目の綺麗さの問題で。
レビューのときとかの関係で1:1で綺麗に対応しているほうが追いやすいかと。

ex.3 永久ループ
これも意外と分かれる。

  1. while(1){・・・ ( = while(true){・・・)
  2. for(;;){・・・

1番が好きかなぁ。。。