続・君について行こう

日本人宇宙飛行士の向井千秋さんの亭主、向井万起男さんの本。この本は1回目の宇宙飛行のスペースシャトルの発射から帰還までが書かれている。(ちなみに、前作の君について行こう(上・下)では、スペースシャトル打ち上げまでが描かれている)
一回、読んでいたのを実家に置いていたので先日実家に戻った際に持って帰り、先日、今日と通勤中の電車の中で読破。
非常に技術的なこともわかりやすく書いてあるし、その他の出来事等も書かれていて、とても読みやすい。宇宙とか宇宙技術に興味がある人にはぜひお勧め。

再開

頭を切り替えて仕事再開・・・といきたかったのですが、なかなか、これまたうまく切り替えってできないもんですねぇ。。。
ただ一箇所順調に信号接続間違えを見つけて簡単なシミュレーション完了。
明日からも、どんどん進めてくぞ。。。と誓ってみたりする。

500系のぞみ初乗車

初めて「のぞみ」に乗車。先が尖っている一番速いタイプの500系新幹線。
駅で買った駅弁*1を乗ってすぐ食べたら・・・すぐ眠くなって爆睡。。。途中で4回ぐらい起きたけど、すぐまた寝る。を繰り返していたら、すっかり首&腰が痛くなってしまいました。

*1:県の郷土料理が収められているという弁当で意外と美味

雪だるま

  • 昨日の雪がウソの様に朝から晴れる。

(雪は溶けないんだけど。。。。)
途中でいろいろ思い出されて・・・ダメでしたねぇ。。。

  • 片付けのときにフスマの柄を併せるのに苦労をする。

4枚あるフスマの組み合わせがなかなかうまくいかず、大の大人が10数人で、あぁでもない、こうでもない。と悩む。ドタバタしながら、人がどんどんフスマ外して会場作るから、元に戻すときにだれもどうなっていたか覚えてなかったりする。

  • イトコの子供(3歳)も来ていて、一緒に遊ぶ。

親がオジサンと呼ばせようとするので、オニイチャンに修正させる(笑)
分かれるときに、スイッチが入ったように泣かれた。微妙。